極貧の、非常に貧しい、生活に困窮した、貧乏な、貧困な、けちな、しみったれた
/pɪˈnjʊəriəs/
peNUrious
この単語は第2音節の「nyu (ニュー)」に最も強いアクセントがあります。最初の「pe (ピ)」は弱く、最後の「-rious (リアス)」は速く曖昧に発音しましょう。日本語の「ペニューリアス」となりがちですが、特に「ニュ」の音は強調してください。
His penurious diet kept him thin.
彼の乏しい食事は彼を痩せさせた。
She lived a penurious existence.
彼女は貧しい暮らしをした。
The penurious man saved every coin.
その貧しい男はすべての硬貨を貯めた。
They faced penurious circumstances daily.
彼らは毎日貧しい状況に直面した。
Avoid penurious spending in life.
生活でけちな出費は避けましょう。
A penurious habit might lead to wealth.
けちな習慣が富につながるかもしれない。
The charity aids penurious families.
その慈善団体は貧しい家族を支援します。
Policy addresses penurious economic zones.
政策は貧困経済地域に取り組む。
He exhibited a penurious attitude.
彼はけちな態度を示した。
Penurious conditions hinder national progress.
貧しい状況は国の進歩を妨げる。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
pennilessは「一文無しで、無一文の」という意味で、一時的な所持金のなさや、単純にお金がない状態を指す、より一般的な言葉です。一方、penuriousはより深刻な「極貧の」という恒常的な状態、または「けちな」という性格的特徴を表し、pennilessよりもフォーマルで強いニュアンスを持ちます。
parsimoniousは「非常にけちな、しみったれた」という意味で、特に「お金や資源を使いたがらない」という個人の性格や態度に焦点を当てています。penuriousも「けちな」という意味を含みますが、それに加えて「極貧の」という経済的な状況も指すため、より広範な意味合いを持ちます。
この単語は15世紀初頭に、ラテン語の「penuria」(欠乏、貧困)に由来する古フランス語「pénurieux」を経て英語に入りました。元々は「不足している」という状態を指していましたが、後に「貧しい」という経済的状況や、「けちな」という性格的特徴を表すようになりました。
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