特許取得、特許出願、特許登録の行為またはプロセス
特許取得中の、特許に関連する
/ˈpætntɪŋ/
PATenting
「パ」に最も強いアクセントを置きます。`t`の音は、日本語の「タ行」の子音とは異なり、舌先を上の歯茎の裏に軽く触れて破裂させる音です。最後の`-ing`は「イング」ではなく、口を軽く開けたまま「ン」に近い音で終えるように意識しましょう。
Are you patenting your idea?
あなたのアイデアは特許出願中ですか?
Patenting new tech is exciting.
新しい技術の特許取得はわくわくします。
I started patenting my design.
私のデザインの特許出願を始めました。
Patenting globally is challenging.
世界中で特許取得するのは難しいです。
Patenting helps protect unique work.
特許取得は独自の作品を保護するのに役立ちます。
Patenting inventions is key.
発明の特許取得は重要です。
The patenting process takes time.
特許取得プロセスには時間がかかります。
We are patenting our software.
私たちはソフトウェアの特許を取得しています。
Patenting rights needs legal advice.
特許権取得には法的助言が必要です。
This patenting system is complex.
この特許制度は複雑です。
「patenting」は動詞「patent」の現在分詞形なので、進行形として使う場合はbe動詞が必要です。単独で動詞として使うことはできません。
「patenting」を名詞として「特許取得の行為」という意味で使う場合、単独で使うことは少なく、「特許取得のプロセスを行っている」といった具体的な目的語や動詞を伴うことが多いです。
copyright(著作権)は文学、音楽、美術作品などの表現形式を保護する権利であり、発明や技術そのものを保護するpatent(特許)とは対象が異なります。特許はアイデアや機能、著作権は表現を守ります。
trademark(商標)は商品やサービスの出所を示すロゴ、名称、デザインなどを保護するものです。これも特許のように発明そのものではなく、ブランドの識別子を守る点でpatentとは異なります。
license(ライセンス)は、特許権などの権利を他者に使用させる許可を指します。特許自体が権利であるのに対し、ライセンスはその権利の「利用許可」という点で異なります。
「特許」を意味する`patent`は、元々ラテン語の`patere`(開かれている)に由来し、中世ラテン語の`litterae patentes`(公開された書状、開かれた手紙)からきています。これは、国王が与える公開の特許状を指し、その内容が誰にでも明らかであることを意味しました。現代では特定の技術や発明を独占する権利を指しますが、その語源には「公開性」という対照的な意味合いが残っています。
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