/nɪˈɡlɛkt rɪˌspɒnsəˈbɪlɪtiz/
negLECT reSPONsibilities
responsibilitiesの最後のsをしっかり発音します
"To fail to take care of or fulfill one's duties or obligations."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、責任を無視したり放棄したりすることを意味します。特に仕事や家庭において、何かをしなかった場合に使われます。フォーマルな場面でも使われることが多く、軽視されることに対する注意喚起の意味合いが強いです。ネイティブは、責任を果たすことが重要であるという価値観を持っているため、この表現には否定的なニュアンスがあります。
He tends to neglect responsibilities when he gets too busy.
彼は忙しくなると責任を怠りがちです。
Neglecting responsibilities can lead to serious consequences in the workplace.
責任を怠ることは職場で深刻な結果を招く可能性があります。
The government cannot neglect its responsibilities towards its citizens.
政府は市民に対する責任を怠ることはできません。
ignore dutiesは義務を無視することを指しますが、responsibilitiesはより広い意味での責任を含みます。
shirkは責任を意図的に回避することを強調しますが、neglectは怠慢を示します。
responsibilityは通常複数形で使われることが多いため、responsibilitiesとするのが自然です。
こちらも同様に、責任は複数形で表現するのが一般的です。
A:
Are you coming to the meeting tomorrow? You can't neglect responsibilities!
明日の会議に来るの?責任を怠ってはいけないよ!
B:
I know! I just have a lot on my plate right now.
分かってるよ!今は色々あって忙しいんだ。
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