/aɪd lʌv tə duː ˈsʌmθɪŋ/
I'd LOVE to do SOMETHING
「love」と「something」を特に強く発音し、「to」は弱く発音されることが多いです。'I'd' は 'I would' の短縮形ですが、発音は「アイド」と一塊で発音します。
"Used to express a strong desire or willingness to do something, often in response to an offer, invitation, or suggestion. It conveys enthusiasm and politeness."
ニュアンス・使い方
この表現は、何かをしたいという強い願望や積極的な意欲を、非常に丁寧かつ前向きな姿勢で示す際に使われます。相手からの誘いや提案に対して、心からの喜びや歓迎の気持ちを伝えるのに最適です。単に「I want to do something」と言うよりも、より洗練され、相手に好印象を与えます。社交辞令で使うこともありますが、基本的にはポジティブな返答として受け取られます。フォーマルな場面からカジュアルな日常会話まで幅広く使うことができます。
I'd love to go to the concert with you!
ぜひあなたと一緒にコンサートに行きたいです!
We're going hiking this Saturday. Would you like to come? - I'd love to!
今週の土曜日にハイキングに行くのですが、いかがですか? - ぜひ行きたいです!
I'd love to try that new Italian restaurant downtown.
街の新しいイタリアンレストランをぜひ試してみたいです。
If you need any help with your project, I'd love to assist.
もしプロジェクトでお手伝いが必要でしたら、喜んでお手伝いします。
I'd love to hear more about your travel experiences in Japan.
あなたの日本での旅行体験について、ぜひもっと聞きたいです。
Would you like to grab some coffee sometime next week? - I'd love to catch up!
来週あたり、いつかコーヒーでもどうですか? - ぜひ近いうちに会いたいです!
I'd love to learn how to play the piano someday.
いつかピアノの弾き方を習ってみたいです。
I'd love to attend the conference if my schedule permits.
もしスケジュールが許せば、喜んで会議に参加したいです。
We'd love to collaborate with your team on this innovative project.
この革新的なプロジェクトで、ぜひ貴社チームと協力したいと考えております。
I'd love to discuss this proposal in more detail during our next meeting.
次回の会議で、この提案についてさらに詳しく議論できれば幸いです。
We would love to extend an invitation for you to be our keynote speaker.
ぜひ貴殿に基調講演者としてお越しいただきたく、ご招待申し上げます。
I'd love to express my sincere appreciation for your valuable contribution.
あなたの貴重なご貢献に心からの感謝を申し上げたいと思います。
「I'd love to」と同様に丁寧な表現ですが、「love」ほどの強い熱意や喜びは含みません。単に「〜したい」という一般的な希望を伝える際に使われます。
直接的な願望を表し、よりカジュアルな表現です。場合によっては、少し押し付けがましく聞こえたり、要求しているような印象を与えることもあります。丁寧さには欠けます。
「〜することに熱心である」「〜するのを待ち望んでいる」という、より強い意欲や期待感を表します。フォーマルな場面でも使われますが、「I'd love to」よりもビジネスや特定の目標に対する真剣な姿勢が強調されます。
「〜するのが待ちきれない」という、非常に強い期待感や興奮を伴う表現です。主にカジュアルな場面で使われ、心待ちにしている気持ちを強調します。ビジネスの文脈ではあまり適切ではありません。
イギリス英語でよく使われる表現で、「〜することに熱心である」「ぜひ〜したい」という意欲を示します。ニュアンスは「I'm eager to do something」に近く、ややフォーマルからニュートラルな文脈で使われます。
「to」は不定詞の一部であり、その後に続く動詞は原形(-ing形ではない)を使用します。'I'd love to' の後には動詞の原形が続きます。
「〜したい」という表現では、「love」の後に不定詞の「to + 動詞の原形」が続きます。「for」は目的や対象を表す前置詞であり、この文脈では適切ではありません。
この表現では、「would love to」がセットで使われ、「〜したい」という願望を表します。「I loving...」のように現在進行形にするのは一般的ではありません。
A:
Hey, a few of us are planning a day trip to the hot springs this Saturday. Would you like to come?
ねえ、今度の土曜日、何人かで温泉に日帰り旅行に行こうと計画してるんだけど、来る?
B:
Oh, that sounds amazing! I'd love to go. What time are you planning to leave?
わあ、それは素晴らしいですね!ぜひ行きたいです。何時に出発する予定ですか?
A:
We're starting a new marketing campaign next month, and we'd really appreciate your insights on social media strategy.
来月から新しいマーケティングキャンペーンを始めますが、ソーシャルメディア戦略についてあなたの見識をぜひお聞かせいただきたいです。
B:
I'd love to contribute to that! Please let me know how I can help.
ぜひ貢献したいです!どのように協力できるか教えてください。
A:
Welcome to our restaurant. Do you have a reservation?
いらっしゃいませ。ご予約はされていますか?
B:
No, I don't. But I'd love to have a table for two, if possible.
いいえ、していません。もし可能なら、2人用のテーブルをお願いしたいです。
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