しかめっ面をする人、顔をしかめる人
/ɡrɪˈmeɪsər/
griMAYcer
2音節目「-may-」を強く発音します。舌を巻く「r」の音と、濁らない「ス」の音に注意しましょう。語尾の「-er」は、軽く「ア」と発音し、長く伸ばしすぎないようにするのがコツです。
The grimacer made us laugh.
そのしかめっ面をする人が私たちを笑わせました。
He was a natural grimacer.
彼は生まれつきしかめっ面をする人でした。
Spot the grimacer in the crowd.
群衆の中でしかめっ面をする人を見つけてください。
She became a famous grimacer.
彼女は有名なしかめっ面をする人になりました。
The grimacer watched the play.
しかめっ面をする人がその劇を見ていました。
Avoid being a constant grimacer.
いつもしかめっ面をするのは避けましょう。
He’s quite the grimacer.
彼はかなりのしかめっ面をする人です。
The grimacer frowned at the news.
しかめっ面をする人はその知らせに眉をひそめました。
The report mentioned a grimacer.
その報告書はしかめっ面をする人について言及していました。
She was not a grimacer.
彼女はしかめっ面をする人ではありませんでした。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「grimace」自体が古フランス語の「grimache」(しかめっ面、嫌な顔)に由来します。それに「〜する人」を意味する接尾辞「-er」が付加され、「しかめっ面をする人」という意味になりました。
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