/ɡoʊ hoʊm/
go HOME
homeを強く発音します
"To return to one's home or living quarters."
ニュアンス・使い方
日常的によく使われる表現で、自宅への移動を表します。仕事や学校から帰る際に使うのが一般的です。家族や友人と一緒に帰る場合やひとりで帰る場合、用途は問いません。フォーマルな場面では避けるべき表現です。
I'm going home now. See you tomorrow!
私は今から家に帰りますね。明日会いましょう!
It's getting late, so I should probably go home soon.
遅くなってきたので、そろそろ家に帰るべきですね。
I have an early meeting tomorrow, so I need to go home and get some rest.
明日は早朝の会議があるので、家に帰って休養を取る必要がありますね。
来る方向を表すバリエーション。go homeは出発地点を自宅とし、come homeは目的地を自宅とする。ニュアンスはほとんど同じ。
homeに向けて移動する、という意味。go homeよりも少し強い意志を感じさせる。
より公式な言い方。go/come homeに比べて少し堅めの印象。
toは不要です。go homeは自動詞なので前置詞をつけません。
backは不要です。go homeは「家に行く」という意味なので、backを付ける必要はありません。
A:
It's getting late. I should probably go home soon.
遅くなってきたね。そろそろ家に帰るべきかな。
B:
Yeah, me too. I have an early class tomorrow morning.
そうだね。私も明日の朝早い授業があるから。
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