折衷主義、折衷的態度、ごった混ぜの考え方や様式。異なる思想、様式、流派の中から良いとこ取りをして組み合わせるアプローチや哲学。
/ɪˈklɛktɪsɪzəm/
eCLECticism
強勢は第2音節の「clec」にあります。「イークレクティシズム」のように発音しがちですが、「クレク」を特に強く、長く発音しましょう。また、「ci」の部分は「シ」ではなく、舌を上顎に近づけて「スィ」と発音するとより英語らしくなります。最後の「ズム」も、口を軽く開けたまま息を漏らすように「ズィズム」と発音するのがポイントです。
His style shows eclecticism.
彼のスタイルは折衷主義を示しています。
I like eclecticism in art.
私は芸術における折衷主義が好きです。
Her design has eclecticism.
彼女のデザインには折衷性があります。
This museum embraces eclecticism.
この美術館は折衷主義を取り入れています。
The menu reflects eclecticism.
そのメニューは折衷性を反映しています。
It's a kind of eclecticism.
それはある種の折衷主義です。
We see eclecticism in fashion.
ファッションに折衷主義が見られます。
Our strategy adopted eclecticism.
我々の戦略は折衷主義を採用しました。
This project needs eclecticism.
この計画には折衷性が求められます。
Eclecticism defines modern architecture.
折衷主義は現代建築を特徴づけます。
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この単語は、ギリシャ語の「eklegein」(選ぶ)に由来します。様々な源から最良の要素を選び取って組み合わせるという概念を表し、特に古代哲学において、既存の学派の教義を組み合わせて新しい体系を築くアプローチを指しました。
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