馬鹿げた話、たわごと、無意味なこと、くだらない考え
馬鹿なことを言う、たわごとを言う、だらだらと話す
/ˈdrɪvəl/
DRIVel
「d」は舌先を上前歯の裏につけて発音し、「r」は舌を丸めず喉の奥から出すようなイメージです。最後の「-el」は弱く、あいまい母音に近く発音しましょう。最初の音節「DRIV」を強く発音するのがポイントです。
It was pure drivel.
それは全くのたわごとでした。
Don't listen to his drivel.
彼のたわごとを聞かないでください。
He talked utter drivel.
彼は全くのたわごとを話しました。
That speech was just drivel.
あのスピーチはただのくだらない話でした。
She writes such drivel.
彼女はそんなくだらないことを書きます。
He tends to drivel on.
彼はだらだらと話す傾向があります。
Stop driveling and focus.
くだらないことを言うのはやめて集中してください。
The report was filled with drivel.
その報告書はたわごとでいっぱいでした。
We cannot accept such drivel.
私たちはそのようなくだらないことを受け入れられません。
His drivel irritated the audience.
彼のたわごとは聴衆を苛立たせました。
drivelは通常、不可算名詞として扱われます。「多くのたわごと」と言いたい場合は"a lot of drivel"や"much drivel"を使います。複数形は稀です。
元々は「よだれを垂らす」という意味でしたが、中世以降に「馬鹿なことを言う、たわごとを言う」という意味に転じました。よだれを垂らすように口からだらだらと無意味な言葉が出てくる様子から来ています。
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