痛烈な批判、酷評、辛辣な非難の演説や文章
/ˈdaɪətraɪb/
DI-a-tribe
最初の「ダイ」を強く発音し、「ア」は弱く短く、続く「トライブ」をはっきりと発音します。「トライブ」の「r」は舌を丸める音で、日本語のラ行とは異なります。唇を少し突き出すように準備すると良いでしょう。
What a lengthy diatribe!
なんて長い酷評でしょう!
I heard his angry diatribe.
彼の怒りの酷評を聞きました。
She launched into a diatribe.
彼女は痛烈な批判を始めました。
Their debate turned into diatribe.
彼らの議論は酷評に変わりました。
Don't give me a diatribe.
私に酷評しないでください。
His diatribe was quite bitter.
彼の批判はかなり辛辣でした。
The report became a diatribe.
その報告書は酷評となりました。
Avoid such a harsh diatribe.
そのような厳しい批判は避けてください。
His diatribe shocked the audience.
彼の痛烈な批判は聴衆を驚かせました。
She delivered a fierce diatribe.
彼女は激しい酷評を述べました。
diatribeは通常、長くて激しい、体系的な批判や非難を指します。短い不満や軽い愚痴に対して使うと、大げさで不自然に聞こえます。
この単語には派生語がありません
古代ギリシャの哲学的議論において、時間をかけて痛烈な批判を行うという意味の言葉が語源です。英語には16世紀後半に導入され、特に書き言葉で使われることが多い単語です。
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