著作権で保護できる、著作権の対象となる、著作物として認められる
/ˌkɑːpiraɪtəbl/
coPYrightable
第一強勢は「-py-」の部分にあります。全体的に長めの単語なので、各音節をはっきりと発音し、「コ」「ピ」「ライ」「タ」「ブル」と区切って練習すると良いでしょう。日本人が苦手なRとLの区別、「right」と「able」で意識してください。最後の-ableは「エイブル」ではなく「アブル」のように軽く発音するのが自然です。
Is this song copyrightable?
この歌は著作権保護対象ですか?
Maybe that photo isn't copyrightable.
多分その写真は著作権対象外です。
That design might be copyrightable.
そのデザインは著作権があるかもしれません。
Your blog post is copyrightable.
あなたのブログ記事は著作権で保護されます。
This doodle is not copyrightable.
この落書きは著作権対象外です。
Is your story copyrightable?
あなたの物語は著作権で保護されますか?
Is software copyrightable in Japan?
日本でソフトウェアは著作権対象ですか?
The new logo is copyrightable.
新しいロゴは著作権で保護されます。
Our content needs to be copyrightable.
当社のコンテンツは著作権保護可能であるべきです。
This work is legally copyrightable.
この作品は法的に著作権保護可能です。
「copyrighted」は「すでに著作権で保護されている」状態を指しますが、「copyrightable」は「著作権で保護できる可能性がある、保護の対象となりうる」性質を指します。まだ申請中で保護されていない段階で「copyrighted」とは言いません。
「patentable」は「特許が取れる、特許の対象となる」という意味で、発明や技術革新などに対して用いられます。「copyrightable」は文学、芸術、音楽、ソフトウェアなどの表現に対して適用される点で異なります。
「trademarkable」は「商標登録できる、商標の対象となる」という意味で、商品やサービスの識別に使用される記号、ロゴ、スローガンなどに適用されます。対象が表現である著作権とは異なり、ブランド識別を目的とする点で区別されます。
「copyrightable」は「copyright(著作権)」に「-able(〜できる)」という接尾辞が付いてできた言葉です。元々の「copyright」は、印刷技術の発展と共に重要性が増した「複製権、出版権」を意味していました。この単語は、ある作品やアイデアが法的に著作権保護の対象となりうるかどうかを指し示す際に使われます。
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