/kʌm bæk tuː/
COME BACK to
comeの母音を強く発音します
"To return to a place or a state."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、物理的な場所に戻る場合だけでなく、話題や意見に再び焦点を当てる場合にも使われます。カジュアルな会話からビジネスの場面まで幅広く使われ、特に会議やディスカッションでの話題の戻りを指すことが多いです。ネイティブは、話の流れをスムーズにするために良く使います。
I'll come back to this topic later.
この話題には後で戻ります。
Let's come back to that after lunch.
昼食後にそれに戻りましょう。
He always comes back to the same point.
彼はいつも同じポイントに戻ります。
I need to come back to this issue tomorrow.
この問題には明日戻る必要があります。
Can we come back to your question later?
あなたの質問には後で戻れますか?
She came back to the idea during the meeting.
彼女は会議中にそのアイデアに戻りました。
Let's come back to the main issue.
主な問題に戻りましょう。
He tends to come back to his childhood memories.
彼は子供の頃の思い出に戻る傾向があります。
よりフォーマルで、物理的な場所に戻ることを強調する。
元の状態に戻ることを示し、特に人に連絡を再開する場合に使う。
「come back at」は誤用で、「come back to」を使います。
目的地に戻る場合は「for」ではなく「to」を用います。
A:
Can we discuss the budget now?
予算について話し合えますか?
B:
Sure, but let's come back to that after the project update.
もちろん、しかしプロジェクトのアップデートの後に戻りましょう。
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