〜すべきである、〜の義務である、〜するのがふさわしい、〜にとって当然である
/bɪˈhuːv/
biHOOVE
2番目の音節「huve」を強く発音します。日本語の「ビフーヴ」とは異なり、「フー」の部分を長く伸ばすのがポイントです。最初の「ビ」は軽く発音しましょう。非常にフォーマルで古めかしい響きがあります。
It behooves us to be cautious.
私たちは慎重であるべきです。
It behooves you to apologize now.
あなたは今謝るべきです。
It behooves him to tell the truth.
彼は真実を話すべきです。
It behooves the company to innovate.
会社は革新すべきです。
It behooves a leader to listen.
リーダーは耳を傾けるべきです。
It behooves all citizens to vote.
全ての市民は投票すべきです。
It behooves her to work diligently.
彼女は勤勉に働くべきです。
It behooves them to comply strictly.
彼らは厳密に従うべきです。
It behooves students to study hard.
生徒たちは一生懸命勉強すべきです。
It behooves the team to win.
チームは勝つべきです。
behooveは「〜すべきである」という強い義務や適切性を表し、非常にフォーマルで古めかしい表現です。日常的な軽い提案や義務には不適切で、使うと非常に不自然になります。
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古英語の「behofian」(to need, to be fitting)に由来し、中英語を経て現代英語の「behoove」になりました。もともとは「必要である」「ふさわしい」という意味合いが強く、現在でもそのニュアンスが残っています。非常に古い言葉であり、現代ではフォーマルな文脈でしか使われません。
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