わいせつな、卑猥な、下品な(特にユーモアや表現が)
/ˈbɔːdi/
BAWdy
「bɔː」の部分に強勢を置きます。「ɔː」は日本語の「オー」よりも口を縦に大きく開け、喉の奥で長く伸ばす音です。「d」は舌先が上歯茎の裏に軽く触れる程度で発音し、日本語の「ダ」ほど強く破裂させないようにしましょう。「-dy」は「ディ」と短く発音します。
His bawdy joke made us laugh.
彼のわいせつなジョークに私たちは笑いました。
The play contained bawdy humor.
その劇には下品なユーモアが含まれていました。
She sang a bawdy song.
彼女は卑猥な歌を歌いました。
It was a bawdy performance.
それはわいせつな演技でした。
They enjoyed the bawdy tales.
彼らは下品な物語を楽しみました。
Such bawdy comments are rude.
そのような下品なコメントは失礼です。
Avoid bawdy language at work.
職場で下品な言葉遣いは避けましょう。
His bawdy remarks were inappropriate.
彼の卑猥な発言は不適切でした。
The poet used bawdy verses.
その詩人は卑猥な詩句を用いました。
The novel has bawdy scenes.
その小説にはわいせつな場面があります。
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14世紀後半に中英語の「bawd」(売春婦の斡旋人、好色な人)に由来します。元々は道徳的にだらしない人を指す言葉でしたが、後にその人が表現する内容が「わいせつな」という意味を持つようになりました。直接的な語源は古フランス語のbaudire(楽しむ、陽気になる)から来ているとされます。
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