自己由来の、自家移植の、自家製の(同一の個体から採取された組織や細胞に関する)
/ɔːˈtɒləɡəs/
auTOLogous
日本人学習者には「オウトローガス」と聞こえがちですが、最も強いアクセントは真ん中の「TOL」の部分(トー)に置きます。最初の「au」は「オー」と長く発音し、二つ目の「o」は曖昧母音で「ア」に近い音になります。「-logous」は「ロウガス」ではなく「ロガス」に近い音です。
Develop an autologous vaccine.
自己由来ワクチンを開発する。
Consider autologous tissue repair.
自己組織修復を検討する。
Autologous cells are used.
自己由来細胞が使用されます。
We need autologous bone marrow.
自己骨髄が必要です。
Autologous blood transfusion is safe.
自己血輸血は安全です。
The patient received autologous graft.
患者は自家移植片を受けました。
Autologous stem cells were collected.
自己幹細胞が採取されました。
Autologous therapy is promising.
自己由来療法は有望です。
Research on autologous immunity.
自己免疫に関する研究。
Autologous serum is effective.
自己血清は効果的です。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
allogeneicは「同種異系の、他家由来の」という意味で、同じ種だが遺伝的に異なるドナーから採取された細胞や組織を指します。autologousが「自己由来」であるのに対し、allogeneicは「他者由来」であることを示します。
xenogeneicは「異種由来の」という意味で、異なる種の生物(例:ブタからヒトへ)から採取された細胞や組織を指します。autologousやallogeneicとは異なり、種を超えた移植や治療を意味します。
ギリシャ語の「auto-」(自己)と「logos」(言葉、関連する)に由来し、主に生物学や医学の分野で「自己由来の」という意味で使われるようになりました。体内の同じ個体から採取された物質や細胞を指す際に用いられる、非常に専門的な用語です。
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