/wiː eɪm fɔːr/
we AIM for
「aim」を強く発音し、目標に向かう意思を表現します。「for」は軽く、短く発音しましょう。
"We intend to achieve a specific goal or objective; we direct our efforts towards a particular outcome."
ニュアンス・使い方
組織やチーム、個人が将来の目標や到達点について語る際に使われる表現です。「we」が含まれるため、単に「aim for」と言うよりも、チームとしてのコミットメントや共通の方向性が強調されます。特にビジネスやプロジェクトの目標、戦略を説明する際によく用いられ、前向きで明確な目的意識を示します。ややフォーマルな響きがあり、責任感や計画性のある印象を与えます。
As a team, we aim for a top-three finish in the competition.
チームとして、私たちは大会でのトップ3入りを目指します。
We aim for a fun and relaxing trip this summer.
この夏は楽しくてリラックスできる旅行を目指しています。
For our next project, we aim for something truly innovative.
次のプロジェクトでは、本当に革新的なものを作ろうと目指しています。
When we play games, we always aim for victory, but having fun is the most important.
ゲームをする時はいつも勝利を目指しますが、一番大切なのは楽しむことです。
We aim for a balance between work and life, even if it's hard sometimes.
私たちは仕事と生活のバランスを目指しています、たとえそれが時に難しくても。
In our study group, we aim for everyone to understand the concepts fully.
私たちの学習グループでは、全員が概念を完全に理解することを目指しています。
We aim for a healthy lifestyle, so we're cooking more at home.
私たちは健康的なライフスタイルを目指しているので、家で料理をすることが増えました。
In this quarter, we aim for a 15% increase in market share.
今四半期、私たちは市場シェア15%増を目指します。
We aim for complete customer satisfaction with our new service.
新サービスでは、お客様の完全な満足を目指します。
As a company, we aim for sustainable growth and ethical practices.
会社として、私たちは持続可能な成長と倫理的な実践を目指します。
Through these initiatives, we aim for a significant reduction in our carbon footprint.
これらの取り組みを通じて、私たちは二酸化炭素排出量の大幅な削減を目指します。
We aim for global leadership in renewable energy technology.
私たちは再生可能エネルギー技術における世界的リーダーシップを目指します。
「we aim for」が目標設定を比較的客観的に述べるのに対し、「we strive for」は目標達成のために「奮闘する」「努力する」という、より強い努力や困難を伴うニュアンスを含みます。よりフォーマルで、挑戦的な目標に対して使われることが多いです。
「we aim for」が具体的な目標や結果を指すのに対し、「we aspire to」はより高い理想や野心、長期的な願望を目指すときに使われます。特に、自己成長や組織のビジョンといった抽象的な目標に対して用いられます。個人や企業の崇高な目標を語る際に適しています。
「we aim for」が目標そのものを示すのに対し、「we work towards」は目標達成に向けた「進行中の努力」や「具体的な行動」に焦点を当てます。目標がまだ遠く、段階的なプロセスを強調したい場合に用いられます。より実践的で、着実な進捗を表すニュアンスがあります。
「we aim for」が「〜を目指す」という広い意味で使われるのに対し、「we target」は「〜を標的にする」「具体的な対象を狙う」という、より直接的かつ戦略的なニュアンスが強いです。マーケティングや販売戦略において、特定の顧客層や市場を狙う場合によく使われます。
`aim at` は物理的な対象や具体的な標的を「狙う」場合に使われることが多いです。抽象的な目標や到達点を目指す場合は `aim for` が適切です。
`aim to` の後には動詞の原形が続きます(例: `we aim to achieve success`)。名詞(success)を続ける場合は、前置詞 `for` を使います。
A:
Alright team, what's our main objective for this new project?
さて、チームのみんな、この新しいプロジェクトの主な目標は何ですか?
B:
For this project, we aim for a seamless user experience and a 20% increase in user engagement.
このプロジェクトでは、シームレスなユーザー体験とユーザーエンゲージメント20%向上を目指します。
A:
Looking back at the last quarter, we exceeded some goals. What's next?
前四半期を振り返ると、いくつかの目標を達成しましたね。次は何ですか?
B:
Indeed. For the upcoming quarter, we aim for further expansion into international markets and significant cost reductions.
その通りです。来たる四半期では、国際市場へのさらなる拡大と大幅なコスト削減を目指します。
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