/əv kɔːrs aɪ æm/
əv COURSE I AM
「of」は弱く「アヴ」のように発音し、「course」を強く発音します。「I am」も「アイアム」としっかり発音し、特に「am」を強調することで、「もちろんそうだよ」という強い肯定の気持ちを表します。状況によっては「am」が軽く発音されることもありますが、このフレーズでは強調されることが多いです。
"Used to confirm an affirmative answer to a question, often implying that the answer is obvious, expected, or self-evident. It can convey a sense of strong agreement, mild exasperation, or enthusiastic affirmation."
ニュアンス・使い方
相手からの質問に対して、その内容が「言うまでもないこと」「当然のこと」であると強く肯定する際に使われます。単に「Yes, I am.」と答えるよりも、より確信や強調のニュアンスを含みます。文脈によっては、少し呆れたり、「そんなこと聞くまでもないだろ?」という軽い非難の気持ちが込められることもあります。友人との会話やカジュアルな状況で頻繁に使われますが、ビジネスシーンでも、状況によっては許容されますが、相手の質問を軽んじていると受け取られないよう注意が必要です。
Are you coming to the party tonight? Of course I am!
今夜のパーティー来る? もちろん行くよ!
You're still going to the gym, right? Of course I am, it's my routine!
まだジムに行ってるんだよね? もちろんさ、それが僕のルーティンだからね!
Do you like spicy food? Of course I am, I grew up with it!
辛い食べ物好き? もちろん好きだよ、それで育ったからね!
You're not scared of spiders, are you? Of course I am! They're creepy!
クモ怖くないでしょ? もちろん怖いよ!ゾッとするんだ!
You're still working on that project? Of course I am, it's due tomorrow!
まだそのプロジェクトやってるの? もちろんやってるよ、明日締め切りだからね!
Is this your favorite coffee shop? Of course I am! I come here every day.
ここがお気に入りのカフェなの? もちろんそうだよ!毎日来てるんだ。
Are you confident you can meet the deadline? Of course I am, I've planned everything carefully.
締め切りに間に合う自信はありますか? もちろんあります、全て慎重に計画しました。
You're prepared for the presentation, aren't you? Of course I am, I've rehearsed it multiple times.
プレゼンの準備はできていますよね? もちろんできています、何度もリハーサルしましたから。
Senator, are you fully committed to this new policy? Of course I am, it aligns perfectly with my constituents' needs.
議員、この新しい政策に全力を尽くしていますか? もちろん尽くしています、それは私の有権者のニーズに完全に合致しています。
Dr. Smith, are you certain of your findings? Of course I am, the data clearly supports my conclusions.
スミス博士、あなたの発見に確信をお持ちですか? もちろん持っています、データが私の結論を明確に裏付けています。
単純な肯定で、「Of course I am」のような「当然だろ」という強調や呆れのニュアンスは含まれません。最も一般的で丁寧な返答です。
「Of course I am」と同様に強い肯定を表しますが、よりフォーマルな場面でも使え、プロフェッショナルな印象を与えることがあります。「完全に、間違いなく」という確信を伝えます。
「Of course I am」と意味は似ていますが、より丁寧で控えめな印象を与えます。相手への敬意を示すニュアンスがあります。
非常にカジュアルで口語的な表現で、「もちろんさ、当たり前だろ!」という強い肯定と自信を表します。友人との会話など、限られた状況でのみ使われます。ビジネスでは避けるべきです。
質問の動詞の形に合わせて、適切なbe動詞(am/is/are)または助動詞(do/did/can/willなど)を使います。「Are you...?」と聞かれた場合は「I am」で答えるのが正しいです。
同様に、質問が一般動詞(Do you like...?)の場合には「I do」で答えるのが自然です。be動詞を使うのは不適切です。
A:
Are you ready for our hike tomorrow?
明日のハイキングの準備はできた?
B:
Of course I am! I've been looking forward to it all week.
もちろんさ!ずっと楽しみにしてたんだから。
A:
Are you feeling confident about leading the new project?
新しいプロジェクトのリーダーを務めることに自信がありますか?
B:
Of course I am. I've been preparing for this kind of opportunity.
もちろんあります。このような機会のために準備してきましたから。
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