/ɪts ə ˈplɛʒər tuː v/
it's a PLEASURE to V
「pleasure」を強く発音し、全体的に流れるように発音します。「to V」の部分は、Vに入る動詞によって自然なリズムで繋げます。
"Used to express that one is pleased or honored to do something, especially when meeting someone, helping, or accepting an invitation."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、相手に対する敬意や喜びを非常に丁寧に伝える際に用いられます。初対面の挨拶や、誰かの助けになること、または何かをお願いされたり引き受けたりする際に使われることが多いです。非常にフォーマルで洗練された印象を与え、ネイティブからは礼儀正しく、好意的な人物として受け取られます。特にビジネスシーンや公式な場では、カジュアルな「Nice to meet you.」や「Happy to help.」よりも適切な表現として重宝されます。
It's a pleasure to meet you, Mr. Tanaka.
田中様にお会いできて光栄です。
It's a pleasure to welcome you to our annual conference.
年次会議へようこそお越しくださいました。
It's a pleasure to be here and share my experiences.
ここにいられて、私の経験を共有できることを嬉しく思います。
It's a pleasure to assist you with your project.
喜んであなたのプロジェクトをお手伝いさせていただきます。
It's always a pleasure to see you, Sarah.
いつもあなたに会えて嬉しいよ、サラ。
It's a pleasure to hear from you again.
またお便りいただけて嬉しいです。
It's a pleasure to help out in any way I can.
私にできることなら何でも喜んでお手伝いします。
It's a pleasure to offer you this opportunity.
あなたにこの機会を提供できることを光栄に思います。
It's a great pleasure to introduce our guest speaker.
ゲストスピーカーをご紹介できることは大変光栄です。
It's a pleasure to learn more about your culture.
あなたの文化についてもっと学べることを嬉しく思います。
It was a pleasure working with your team.
あなたのチームと一緒に仕事ができて光栄でした。
It's a pleasure to accept your kind invitation.
あなたの温かいご招待を喜んでお受けします。
「It's a pleasure to meet you.」のよりカジュアルな表現で、主に初対面の挨拶に限定して使われます。フォーマル度は低く、友人や知り合いとの出会いには適切ですが、ビジネスや公式の場では「It's a pleasure to meet you.」の方が丁寧な印象を与えます。
何かを手伝う際に「喜んでお手伝いします」という気持ちを表します。「It's a pleasure to help.」と同じ意味合いで使えますが、「happy」は「pleasure」よりもややカジュアルな響きがあります。相手に対する敬意というよりは、純粋な喜びや快く引き受ける気持ちを強調します。
「喜んでお手伝いします」を意味し、「It's a pleasure to help.」よりもさらにフォーマルで丁寧な表現です。特にビジネスやカスタマーサービスなど、プロフェッショナルな文脈で使われることが多いです。やや堅苦しい印象を与えることもあります。
「〜できて光栄です」という意味で、「It's a pleasure to v」よりもさらに深い敬意や名誉を感じていることを表します。非常に重要な人物に会う際や、名誉ある役割を果たす際など、特別な状況で使われます。「pleasure」は喜びも含むのに対し、「honor」は名誉や尊敬の念が中心です。
「pleasure」は可算名詞として使われることが多く、このフレーズでは「a」という冠詞が必要です。冠詞を忘れると不自然に聞こえます。
「pleasure」の後に動詞を続ける場合は、「to + 動詞の原形」(不定詞)を使います。「for meeting」は誤りです。
口語では「Pleasure meeting you.」と冠詞とbe動詞が省略されることがありますが、完全な文では「to meet you」の形が一般的です。また、「meeting」を動名詞として使う場合もありますが、一般的には「to meet」がより自然です。
A:
Hello, I'm Kenji Sato from ABC Corporation. It's a pleasure to meet you.
こんにちは、ABC社の佐藤健司です。お会いできて光栄です。
B:
The pleasure is all mine, Mr. Sato. I'm Emily Davis from Global Tech.
こちらこそ光栄です、佐藤様。私はグローバルテックのエミリー・デイビスです。
A:
Would it be possible for you to help us with this urgent task?
この緊急のタスクで私たちを手伝っていただけますか?
B:
Of course. It's a pleasure to assist you in any way I can.
もちろん、喜んでお手伝いさせていただきます。
A:
I haven't seen you in ages! It's so good to finally catch up.
久しぶりだね!ようやく会えて本当に嬉しいよ。
B:
It's a pleasure to see you too. We have so much to talk about.
私もあなたに会えて嬉しいわ。話したいことがたくさんあるね。
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