/aɪm ˈhæpi tə hɛlp juː/
I'M HAPpy to HELP you
「happy」と「help」を明確に、やや強く発音します。「to」は「タ」や「テュ」のように軽く、弱く発音されることが多いです。「you」も文脈によっては「ヤ」のように短く発音されることがあります。
"A polite and common expression used to convey one's willingness and pleasure in assisting someone with a task, problem, or request."
ニュアンス・使い方
相手からの依頼や困っている状況に対して、快く手伝う意思や、手助けできたことへの喜びを伝える表現です。相手への親切心や協調性を示すことができ、非常に丁寧で友好的な印象を与えます。カジュアルな日常会話からビジネスシーンまで、幅広い場面で使用可能です。フォーマルすぎず、カジュアルすぎず、ニュートラルな丁寧さがあります。ネイティブスピーカーは、依頼への返答や、感謝された際の返答として頻繁に用います。「喜んでやりますよ」「お役に立てて嬉しいです」という前向きでポジティブな気持ちが込められています。
Thanks for bringing my groceries in!
私の食料品を家に入れてくれてありがとう!
Oh, I'm happy to help you!
ええ、喜んでお手伝いしますよ!
Could you proofread this email for me?
このメールを校正してくれる?
Sure, I'm happy to help you.
もちろん、喜んでお手伝いしますよ。
If you need anything else, just ask. I'm happy to help you.
他に何か必要なものがあれば、いつでも言ってください。喜んでお手伝いしますから。
I noticed you were struggling with that box. I'm happy to help you carry it.
その箱で苦労しているようでしたね。喜んで運ぶのを手伝いますよ。
Don't worry about it, I'm happy to help you with your presentation.
気にしないでください、あなたのプレゼンテーションを喜んで手伝いますよ。
Thank you for fixing the software issue.
ソフトウェアの問題を解決してくださりありがとうございます。
You're welcome. I'm happy to help you.
どういたしまして。喜んでお手伝いいたしました。
Please let me know if you require further assistance. I'm happy to help you.
さらなる支援が必要な場合はお知らせください。喜んでお手伝いさせていただきます。
We appreciate your quick response.
迅速なご対応に感謝いたします。
It's my pleasure. I'm happy to help you resolve this matter.
どういたしまして。この件の解決を喜んでお手伝いさせていただきます。
「I'm glad to help」と同様に「喜んでお手伝いします」という意味で、「happy」と「glad」はほぼ同義で置き換え可能です。ただし、「I'm happy to help you」の方がやや丁寧で、ビジネスシーンでもより無難に使えます。「Glad to help」は、もう少しカジュアルな響きがあります。
「どういたしまして」「とんでもない、喜んで」といった意味で、相手に感謝された際に使われることが多いです。サービス業で頻繁に使われ、非常に丁寧で洗練された印象を与えます。「I'm happy to help you」が「お手伝いすることに喜びを感じている」という直接的な意思表明であるのに対し、「My pleasure」は「その行為自体が私にとって喜びだった」というニュアンスが強いです。
「問題ないよ」「全然平気」といった非常にカジュアルな返答です。相手の感謝に対して「そんなこと気にする必要ないよ」というニュアンスを含みます。親しい間柄での使用に適しており、ビジネスシーンではフォーマルさに欠ける場合があります。「I'm happy to help you」の方が、より親切心や協調性を積極的に示す表現です。
「喜んでお手伝いさせていただきます」という意味で、非常に丁寧でフォーマルな表現です。特にビジネスやプロフェッショナルな文脈で、相手に支援を申し出る際や、依頼を快諾する際に用いられます。「I'm happy to help you」よりも、さらに改まった状況で使うと良いでしょう。
「お役に立てて嬉しいです」という意味で、「I'm happy to help you」と非常に似ていますが、「be of assistance」という表現を使うことで、よりフォーマルで書き言葉的な響きがあります。特にメールや公式な文書で使われることがあります。
動詞「help」の前で目的や感情の原因を表す不定詞として「to」を使います。「for」は目的を表すこともありますが、この構文では「to不定詞」が正しいです。
「happy to + 動詞の原形」が正しい表現です。ここで使われる「to」は不定詞の「to」であり、動名詞(-ing形)は続きません。
A:
Thanks so much for helping me move all these boxes! I really appreciate it.
こんなにたくさんの箱を運ぶのを手伝ってくれて本当にありがとう!すごく助かったよ。
B:
No problem at all! I'm happy to help you whenever you need.
全然大丈夫だよ!必要な時はいつでも喜んで手伝うよ。
A:
I'm a bit overwhelmed with this project. I'm not sure if I can finish it by the deadline.
このプロジェクトに少し圧倒されていて、締め切りまでに終わるか自信がないんです。
B:
I have some free time. If you need an extra pair of hands, I'm happy to help you.
私、少し時間がありますよ。もし人手が足りないなら、喜んでお手伝いします。
A:
Excuse me, could you tell me how to get to the nearest subway station?
すみません、一番近い地下鉄の駅への行き方を教えていただけますか?
B:
Certainly. It's just two blocks down this street. I'm happy to help you with directions.
かしこまりました。この通りを2ブロック進んだところにあります。道案内を喜んでいたします。
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