/aɪm ˈhæpi tə dʒɔɪn juː/
I'm HAPPY to JOIN you
「happy」と「join」を特に強調して発音すると、自然なリズムになります。「to」は弱く「タ」のように発音されることが多いです。
"A polite and common expression used to convey pleasure, willingness, or gratitude when invited to participate in an activity, event, or group. It indicates a positive response to an invitation."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、誰かの誘いを受け入れたり、グループや活動に参加することに対して喜びや前向きな姿勢を表明する際に使われます。相手への敬意や、その機会に対する感謝の気持ちも同時に伝えることができます。 **どんな場面で使うか**: 会議、イベント、食事会、グループ活動、旅行など、様々な社交的または仕事上の場面で、招待を受け入れる時や、自分の参加意欲を伝える時に用いられます。初対面の人との交流や、新しいチームに加わる際にも適しています。 **どんな気持ちを表すか**: 喜び、感謝、光栄に思う気持ち、前向きな姿勢、協力的な態度を表します。ポジティブな印象を与え、円滑な人間関係を築くのに役立ちます。 **フォーマル度**: 非常に汎用性が高く、ビジネスの公式な場から友人とのカジュアルな会話まで、幅広く使えます。特にビジネスシーンでは、丁寧でプロフェッショナルな印象を与えるため、積極的に活用される表現です。 **ネイティブがどう感じるか**: 非常に一般的でポジティブな表現として認識されます。相手にとっては、自分の誘いが受け入れられ、喜ばれていると感じさせるため、好印象を与えます。特に断る理由がない場合に、好意的に返事をするための定番表現の一つです。
Thanks for inviting me to the picnic! I'm happy to join you.
ピクニックに誘ってくれてありがとう!喜んで参加します。
A: We're thinking of getting some coffee. Want to come? B: Sure, I'm happy to join you!
A: コーヒー飲みに行こうかと思ってるんだけど、来る? B: もちろん、喜んでご一緒します!
If you're going to the concert, I'm happy to join you.
もしコンサートに行くなら、私も一緒に行きたいです。
I'm happy to join you for dinner tonight.
今夜の夕食にご一緒できて嬉しいです。
Looks like fun! I'm happy to join you guys.
楽しそうですね!私も皆さんに加わります。
I'm happy to join you on your bike ride tomorrow.
明日のサイクリングにご一緒できて嬉しいです。
A: We're starting a book club. Would you be interested? B: Definitely! I'm happy to join you.
A: ブッククラブを始めるんだけど、興味ある? B: もちろん!喜んで参加させてもらいます。
Thank you for the invitation to the conference. I'm happy to join you.
会議にご招待いただきありがとうございます。喜んで参加させていただきます。
I'm happy to join you for the team meeting to discuss the new project.
新プロジェクトについて話し合うチームミーティングに参加させていただきます。
We're happy to join forces with your company on this initiative.
この取り組みにおいて御社と協力できることを嬉しく思います。
It would be an honor to attend. I'm happy to join you at the reception.
出席できることは光栄です。レセプションでご一緒できることを嬉しく思います。
We are happy to join you in this important endeavor.
この重要な取り組みにご一緒できることを光栄に存じます。
「I'm happy to join you」よりも、より強い願望や熱意を表現します。「喜んでぜひ参加したいです」というニュアンスが強く、ややカジュアルな場面でも使われますが、丁寧さも持ち合わせています。フォーマルな場面でも「I'd be delighted to join you」の代わりとして使われることがあります。
「delighted」は「happy」よりも強い喜びや光栄の気持ちを表し、非常に丁寧でフォーマルな表現です。ビジネスの公式な場や目上の人に対して使うのに適しています。より一層の感謝や喜びを伝えたい場合に選びましょう。
これはより口語的でカジュアルな表現です。「いいね、参加するよ」という軽いノリで、友人や親しい間柄でよく使われます。計画がまだ確定していないような状況で、気軽に賛同する際に適しており、フォーマルな場では不適切です。
非常にカジュアルな表現で、「私も仲間に入れて」「私も参加する」という意味です。友人同士の会話や、気軽な集まりで使われます。ビジネスやフォーマルな場では不適切で、積極的かつ簡潔に返事をしたいときに使います。
「happy」は「嬉しい」という意味の形容詞で、be動詞の後に来ます。「happily」は副詞で動詞を修飾するため、この文脈では「〜して嬉しい」という形容詞の役割を果たすhappyを使うのが適切です。
A:
A few of us are heading out for lunch. Would you like to join?
何人かでランチに行くんだけど、一緒にどう?
B:
Oh, that sounds great! I'm happy to join you.
ああ、いいですね!喜んでご一緒します。
A:
We'd like to invite you to join our new project team for the Q3 initiative.
第3四半期の取り組みに関する新しいプロジェクトチームに参加していただきたいのですが。
B:
Thank you for the opportunity. I'm happy to join you and contribute to the team.
機会をいただきありがとうございます。喜んで参加し、チームに貢献させていただきます。
A:
Hey, are you coming to my birthday party next Saturday?
ねえ、来週の土曜日の私の誕生日パーティーに来る?
B:
Absolutely! I'm happy to join you. Can't wait!
もちろん!喜んで行くよ。楽しみ!
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード