/aɪd biː pliːzd tuː miːt/
I'd be PLEASED to MEET
「I'd (アイドゥ)」は「I would」の短縮形です。`pleased`と`meet`を強調して発音すると、丁寧な歓迎の気持ちが伝わります。`to`は「トゥー」としっかり発音されることもありますが、文脈によっては軽く「タ」のようになることもあります。
"A formal and polite expression used to convey happiness or satisfaction at the prospect or occurrence of meeting someone, often for the first time or in a professional context, implying a willingness or honor."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、主に初対面の挨拶や、目上の人、クライアントなどに対して敬意を表しながら「お会いできることを嬉しく思います」という気持ちを伝える際に用いられます。非常にフォーマルで丁寧な表現であり、ビジネスシーンや公式な場での使用が適しています。カジュアルな友人との会話ではあまり使われず、「Nice to meet you.」や「Glad to meet you.」などが一般的です。この表現を使うことで、相手に対する敬意と、その面会を楽しみにしている、または面会できたことへの喜びを上品に伝えることができます。仮定や未来の状況に対して「喜んでそうします」という意欲も示します。
It's a pleasure to finally meet you. I'd be pleased to meet with you to discuss the proposal next week.
ようやくお目にかかれて光栄です。来週、提案についてお話しできることを嬉しく思います。
Thank you for inviting me to this event. I'd be pleased to meet the other participants.
このイベントにご招待いただきありがとうございます。他の参加者の皆様とお会いできることを光栄に思います。
If you decide to visit our office, I'd be pleased to meet you and show you around.
もし当社のオフィスにお越しになるのであれば、喜んでお会いし、ご案内させていただきます。
The CEO sent a message saying he'd be pleased to meet you for lunch tomorrow.
CEOは明日ランチでお目にかかることを喜んでおりますとメッセージを送りました。
I'd be pleased to meet you at the reception after the conference.
会議後のレセプションで、お目にかかれることを楽しみにしております。
Anytime you're in town, I'd be pleased to meet you for a coffee.
いつでもこちらにお越しの際は、喜んでコーヒーをご一緒させていただければと存じます。
She mentioned she'd be pleased to meet anyone interested in the project.
彼女は、そのプロジェクトに関心のある方ならどなたとでもお会いしたいと申していました。
We'd be pleased to meet with potential investors next month.
来月、潜在的な投資家の皆様とお目にかかれることを光栄に思います。
If you have any questions, I'd be pleased to meet you to clarify them.
何かご質問があれば、喜んでお目にかかり、ご説明させていただきます。
He'd be pleased to meet the new team members and welcome them aboard.
彼は新しいチームメンバーに会って歓迎することを喜んでいました。
I'd be pleased to meet your family when they visit next week.
来週ご家族がお越しになる際、お目にかかれることを嬉しく思います。
The ambassador said he'd be pleased to meet the delegates.
大使は代表団の皆様にお目にかかれることを喜んでいらっしゃるとのことでした。
最も一般的でカジュアルな初対面の挨拶。「会えて嬉しい」という気持ちをシンプルに表現します。ビジネスシーンでも許容されますが、「I'd be pleased to meet you」の方がより丁寧で敬意が深い表現です。
「Nice to meet you」よりもやや丁寧ですが、「I'd be pleased to meet you」ほどかしこまってはいません。ビジネスシーンや少しフォーマルな社交の場でよく使われる、好感度の高い表現です。
「Nice to meet you」と同じくらいカジュアルで、親しい間柄やくだけた場で使われることが多いです。個人的な喜びを表す傾向が強く、ビジネスやフォーマルな場では避けるべきです。
これから会うことに対する「楽しみ」や「期待」を強く表す表現です。フォーマルな文脈でも使えますが、「I'd be pleased to meet you」が会うこと自体への喜びや光栄さを表すのに対し、こちらは「ワクワクしている」という個人的な感情がより強いです。
「pleased」は形容詞なので、前に必ずbe動詞(am, are, is, would beなど)が必要です。「I'd be pleased to meet you」は仮定の状況や未来の予定に対して「喜んでそうします」という丁寧な表現です。
「be pleased to do something」の「to」は不定詞なので、動詞は原形(meet)を使います。「I'm looking forward to meeting you」のように「to」が前置詞の場合は動名詞(-ing形)を使いますが、このフレーズでは不定詞が正しいです。
助動詞 "would" の後には動詞の原形が続きます。"pleased" は形容詞なので、その前に原形動詞 "be" が必要です。
A:
Mr. Tanaka, it's a pleasure to finally meet you. I've heard so much about your work.
田中さん、やっとお目にかかれて光栄です。貴社のお仕事についてはかねがね伺っておりました。
B:
The pleasure is all mine, Ms. Smith. I'd be pleased to meet with you to discuss potential collaborations.
こちらこそ光栄です、スミスさん。協力の可能性についてお話しできることを嬉しく思います。
A:
We would be delighted if you could visit our office next month.
来月、ぜひ弊社オフィスにお越しいただければ幸いです。
B:
Thank you for the invitation. I'd be pleased to meet your team and learn more about your operations.
ご招待ありがとうございます。皆様のチームにお会いし、業務についてさらに学ぶことを嬉しく思います。
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