気の利いた言葉、気の利いた冗談、機知に富んだ表現
/ˈwɪtɪsɪzəm/
WITticism
「witticism」は「ウィティシズム」と発音されがちですが、最初の「wi」は軽く「wɪ」、次の「ti」は「tɪ」と短く発音し、全体のリズムを意識しましょう。特に、第一音節の「WIT」に強勢が置かれるため、ここを強く、長く発音することが重要です。
His witticism made everyone laugh.
彼の気の利いた言葉が皆を笑わせました。
She delivered a sharp witticism.
彼女は鋭い気の利いた冗談を言いました。
I appreciate his subtle witticism.
彼の繊細な気の利いた言葉に感謝します。
He always has a quick witticism.
彼はいつも気の利いた冗談を言います。
That witticism brightened the mood.
その気の利いた言葉が雰囲気を明るくしました。
The speaker offered a clever witticism.
講演者は巧妙な機知に富んだ言葉を述べました。
Her witticism eased the tension.
彼女の機知に富んだ言葉が緊張を和らげました。
It was a brilliant witticism.
それは素晴らしい機知でした。
The book is full of witticisms.
その本は機知に富んだ表現でいっぱいです。
One witticism stood out in speech.
一つの機知がスピーチの中で際立っていました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
この単語には類似スペル単語の情報がありません
「witticism」は「wit」(機知、知性)に「-icism」(特定の行為、原則、または状態を示す接尾辞)が結合して形成されました。「wit」自体は古英語の「witt」(知識、知性)に由来し、中世英語で「機知、ユーモア」の意味が強まりました。この単語は17世紀に英語に登場し、洗練された機知や気の利いた表現を指すようになりました。
この単語が含まれるカテゴリの他の単語も学習しましょう。