/wiː ʃʊr duː v/
we SURE DO V
「sure」と「do」を特に強く発音することで、相手への強い同意や確信の気持ちを強調して表現します。Vは動詞の原形が入ります。
"Used to strongly affirm or confirm that 'we' do perform a certain action (verb), often in response to a question or a statement implying doubt or a need for reassurance."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、相手が「私たちは本当に〜するのか?」と疑問を抱いている、あるいは何らかの否定的な意見を述べた際に、「はい、私たちは間違いなく〜します」という強い肯定や確信を示すために使われます。特に、動詞の「do」を強調することで、その行為の実行を強く裏付けるニュアンスがあります。非常に口語的で、友人間や家族間、または同僚とのカジュアルな会話でよく使われます。相手の意見を尊重しつつ、自分たちの立場や行動を力強く表明したい時に適しています。
A: Do you guys really like spicy food? B: Oh, we sure do love it!
A: みんな本当に辛い食べ物が好きなの? B: ええ、本当に大好きですよ!
A: Are you committed to this project? B: Yes, we sure do believe in its success.
A: このプロジェクトに真剣に取り組んでいますか? B: はい、私たちは確かにその成功を信じています。
A: You think we can finish this by Friday? B: We sure do try our best!
A: 金曜日までにこれを終わらせられると思う? B: はい、私たちは全力を尽くします!
A: I heard you enjoy hiking. B: We sure do! It's our favorite weekend activity.
A: ハイキングがお好きだと聞きました。 B: ええ、本当にそうなんです!週末の一番のお気に入りです。
A: Does your team support this new initiative? B: We sure do, wholeheartedly.
A: あなたのチームはこの新しい取り組みを支持していますか? B: はい、心から支持しています。
A: Are you excited for the upcoming festival? B: We sure do look forward to it!
A: 今度のフェスティバル、楽しみですか? B: はい、とても楽しみにしています!
A: I'm not sure if we can handle this much work. B: We sure do have the experience, don't worry.
A: こんなに多くの仕事、私たちに処理できるか分かりません。 B: 大丈夫、私たちには確かに経験がありますよ。
A: So, you're saying you agree with the proposal? B: We sure do endorse this plan.
A: では、その提案に賛成だということですね? B: はい、私たちはこの計画を確かに支持します。
A: Do you usually offer discounts for students? B: We sure do, with a valid student ID.
A: 学生割引は通常提供していますか? B: はい、有効な学生証があれば確かに提供しています。
A: You really care about environmental issues, don't you? B: We sure do believe in sustainability.
A: 環境問題に本当に関心があるのですね? B: はい、私たちは持続可能性を確かに信じています。
「sure」よりもフォーマルな印象を与え、より客観的な確実性や断定を表現します。ビジネスシーンなど、少し改まった場面で使われることがあります。
「sure」よりもさらに強い強調を表し、疑いの余地がないことを強調します。感情的な確信や熱意が非常に高い場合に用いられます。
「sure do v」と同様に強い肯定を示しますが、「really」は「sure」よりも一般的な強調の仕方です。日常会話で頻繁に使われます。
「we sure do v」よりもさらに口語的で、強い同意や確信、熱意を表します。「もちろんそうだよ!」「言わずもがなだよ!」といったニュアンスで、非常にカジュアルな状況で使われます。
強調の副詞「sure」は助動詞「do」の前に置くのが自然です。「do sure」ではなく「sure do」の順序で使用しましょう。
「We sure v.」でも意味は通じますが、このフレーズの「do」は動詞の強調として機能するため、省略すると強調のニュアンスが弱まります。強い肯定や確信を伝えたい場合は「do」を使いましょう。
助動詞「do」の後には動詞の原形が続きます。進行形(-ing)や過去形などは使用しません。「We sure do enjoy it.」が正しく、「We sure do enjoying it.」は間違いです。
A:
Are you guys really going camping again this weekend?
みんな、今週末またキャンプに行くの?
B:
Oh, we sure do love camping! It's our favorite way to relax.
ええ、私たちは本当にキャンプが大好きなんです!一番リラックスできる過ごし方ですよ。
A:
I'm not sure if we can meet that tight deadline.
あの厳しい納期に間に合うか自信がないな。
B:
Don't worry, we sure do have the best team to handle it. We'll make it work.
心配いりません、私たちには間違いなく最高のチームがいますから。何とかしてみせますよ。
A:
Do you think we should try a different type of event this year?
今年は違うタイプのイベントを試すべきだと思いますか?
B:
We sure do need to innovate! Let's brainstorm some fresh ideas.
はい、私たちは確かに革新する必要があると思います!新しいアイデアを出し合いましょう。
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