/wi ˈrɪəli duː viː/
we REALLY DO V
「really」と「do」を特に強く、そして「v (動詞)」の部分も強調して発音することで、強い確信や真実性を表現できます。「do」は「ドゥー」と長めに発音するとより強調されます。
"This phrase is used to strongly emphasize the verb (v) that follows, indicating a genuine action, feeling, or state on the part of 'we'. It often serves to affirm, reassure, or express a strong conviction."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、動詞(v)の行動、感情、または状態が「本当に」そうであることを強く強調したいときに使われます。相手が自分の言葉を疑っているかもしれないと感じる時、あるいは自分の言動に強い確信や熱意を持たせたい時に非常に効果的です。特に、反論したり、真実を主張したり、感情の深さを伝えたりする際に用いられます。 フォーマル度はニュートラルですが、口語的な場面で頻繁に使われます。ネイティブはこの表現を聞くと、話し手がその動詞の内容について非常に強く感じている、または言っていることが真実であると強く主張している、と受け止めます。会話に力強さと説得力をもたらします。
We really do appreciate your patience and understanding.
皆様の忍耐とご理解に、心より感謝申し上げます。
Despite what you might think, we really do care about our employees.
あなたがどう思っているかに関わらず、私たちは本当に従業員のことを大切に思っています。
We really do need to address this issue before it escalates.
問題がエスカレートする前に、私たちは本当にこの問題に対処する必要があります。
It might seem small, but we really do value every customer's feedback.
些細なことに見えるかもしれませんが、私たちはお客様一人ひとりのフィードバックを本当に大切にしています。
Honestly, we really do enjoy spending time with you!
正直なところ、私たちは本当にあなたと過ごす時間を楽しんでいますよ!
Even though we complain, we really do love our job.
文句を言うこともあるけれど、私たちは本当に今の仕事が好きなんです。
You think we don't listen, but we really do listen to your suggestions.
私たちは聞かないと思われているかもしれませんが、あなたの提案には本当に耳を傾けています。
We really do believe that education can change the world.
私たちは、教育が世界を変えることができると本当に信じています。
They say it's impossible, but we really do try our best.
彼らは不可能だと言うけれど、私たちは本当に最善を尽くしています。
We really do understand how difficult this situation is for you.
私たちはこの状況があなたにとってどれほど困難か、本当に理解しています。
After all this time, we really do miss you.
これだけの時間が経っても、私たちは本当にあなたが恋しいです。
「really」と同様に強調を表しますが、「truly」はより誠実さや真実性を強調するニュアンスが強く、ややフォーマルな響きがあります。ビジネス文書や公式な場面でも使いやすいでしょう。
「absolutely」は「完全に」「間違いなく」という意味合いを加え、さらに強い強調を表します。疑いの余地がないことを強く主張したいときに適しており、感情的な強調も含まれます。
「genuinely」は「心から」「偽りなく」という意味合いを加え、特に感情や意図が本物であることを強調します。「really」よりも誠実さや真心を伝える際に用いられ、相手に信頼感を与えたい場面で有効です。
「certainly」は「確かに」「もちろん」という意味で、確信や保証を伴う強調表現です。相手の疑問を払拭し、自分の発言に自信があることを伝えたいときに使われます。ややフォーマルな印象を与えることもあります。
強調の 'do' は一般動詞を強調するために使われます。be動詞(is, am, areなど)や助動詞(can, will, shouldなど)を強調する場合は、'do' を使わず、'really' などの副詞を直接使います。この場合 'are' を強調するので 'really are' が正しいです。
強調の 'do' の後には、必ず動詞の原形が来ます。動名詞(-ing形)や過去形などは使用しません。'go' が正しい動詞の原形です。
助動詞(can, will, should, mustなど)はそれ自体が動詞の意味を補助する役割を持つため、強調の 'do' と一緒に使うことはできません。助動詞を強調したい場合は 'really' などの副詞を助動詞の前に置きます。
A:
I feel like my feedback isn't being heard. It's frustrating.
私のフィードバックが聞かれていないように感じます。苛立たしいです。
B:
I understand your frustration. Please believe me, we really do take every customer's feedback seriously and use it to improve.
ご不満は理解できます。どうか信じてください、私たちはお客様からのフィードバック一つひとつを本当に真剣に受け止め、改善に活用しています。
A:
Are you sure you're committed to this project? You've seemed a bit distant lately.
このプロジェクトに本気で取り組んでいるの?最近、少しよそよそしいように見えるけど。
B:
I know, I've been busy, but we really do believe in this idea and we're giving it our all. Don't worry.
分かってる、最近忙しかったんだ。でも、私たちは本当にこのアイデアを信じているし、全力を尽くしているよ。心配しないで。
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