/sɜːrv ðə bɔːl/
serve the BALL
「ボールを打つ」の意味で、動詞の「serve」を強く発音しましょう。
"To hit the ball first to start a point or game in sports like tennis."
ニュアンス・使い方
サービスを行うプレイヤーはゲームを開始する大切な役割を担います。カジュアルな試合からトーナメントの決勝戦まで、どのような状況でも使われる一般的な表現です。フォーマルな場面でも自然に使えますが、友人同士の会話ではより軽やかな表現も使われます。
She served the ball perfectly down the center of the court.
彼女はコートの真ん中に完璧なサービスを決めた。
The server must make sure their serve goes over the net and into the proper service box.
サーバーはサービスがネットを越えて適切なサービスエリアに入るよう気を付けなければならない。
The champion's powerful serve was too fast for his opponent to return.
チャンピオンの強烈なサービスは相手にリターンできないほど速かった。
「ボールを打つ」という一般的な意味で、サービスの場面に特化したcollocationではありません。
サービスを行う前にボールをトスアップすることを表す表現です。serve the ballはサービス動作全体を指しています。
「ボールを投げる」ではなく、「ボールを打つ」という意味の「serve」を使います。
冠詞「the」を使って、特定のボールを指す必要があります。
A:
Okay, it's my turn to serve. Here we go!
いいよ、私のサービスタイムだ。行きますよ!
B:
Great, I'm ready. Serve it up strong!
いいぞ、準備できてる。強烈にサーブしてくれ!
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