憤慨している、恨んでいる、不満を抱いている
/rɪˈzɛntfəl/
reSENTful
「リゼントフル」と発音しますが、特に「-sent-」の部分を強く、はっきりと発音するのがポイントです。日本人には「r」と「l」の区別、そして「ɛ」の音(「エ」と「ア」の中間)が難しいかもしれません。口を大きく開けすぎず、自然な響きを意識しましょう。
He felt resentful about his treatment.
彼は自分の扱いについて恨みに思っていました。
She grew resentful of her colleague.
彼女は同僚に恨みを抱くようになりました。
Don't be so resentful, move on.
そんなに恨まないで、次に進みましょう。
They remained resentful for years.
彼らは何年も恨みを抱き続けました。
I sensed a resentful tone.
私は恨めしい口調を感じました。
He's often resentful of others' success.
彼はしばしば他人の成功を恨みます。
This could lead to a resentful workforce.
これは不満を抱く労働力につながりかねません。
We must avoid resentful attitudes.
私たちは不満な態度を避けるべきです。
The decision left some members resentful.
その決定は一部のメンバーに不満を残しました。
Such actions create resentful citizens.
そのような行為は憤慨した市民を生み出します。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
ラテン語の"sentire"(感じる)に「再び」を意味する"re-"が結合した"resentire"(不快に感じる、憤慨する)が古フランス語を経て英語に入り、「不快な感情を抱く」という意味の動詞"resent"となり、その形容詞形が"resentful"になりました。
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