拒否、拒絶、辞退、断ること、受け入れないこと、拒否権
/rɪˈfjuːzlz/
reFU-salz
「リフューズルズ」のように、第2音節の「fu」に強いアクセントを置きます。Fの音は下唇を軽く噛むように発音し、日本語の「フ」とは異なります。SとZの音も意識し、「ズ」は喉を震わせて発音しましょう。
Many refusals were sent.
多くの拒否が送られました。
Their refusals were firm.
彼らの拒否は毅然としていました。
Unexpected refusals came in.
予期せぬ拒否が入りました。
Repeated refusals are tough.
繰り返される拒否は厳しいです。
Such refusals are rare.
そのような拒否は稀です。
Quick refusals disappointed us.
素早い拒否に私たちはがっかりしました。
We received many refusals.
多くの拒否を受けました。
Multiple refusals made it hard.
複数の拒否がそれを困難にしました。
No refusals are allowed.
いかなる拒否も許されません。
All refusals must be documented.
すべての拒否は記録されなければなりません。
動詞である「refuse」と名詞である「refusal」を混同する間違いです。「give a refuse」ではなく、「give a refusal」と名詞形を使うのが正しいです。
「denials」は「事実の否認」や「真実でないと主張すること」というニュアンスが強い一方、「refusals」は「要求や提案、招待などを断ること」を指します。両者とも拒否ですが、対象や意味合いが異なります。
「rejections」は「受け入れないこと、排除すること」といった、より強い突き放すようなニュアンスを含みます。人や物、アイデアなどを強く拒む場合に用いられ、「refusals」よりも感情的な要素が伴うことがあります。
「declines」は「丁寧に断ること、辞退すること」を意味し、より礼儀正しい拒否のニュアンスがあります。ビジネスやフォーマルな場で、相手への配慮を示しつつ断る際に使われることが多いです。「refusals」はより直接的な拒否を指します。
「refuse」(拒否する)は、ラテン語の「refundere」(流れ出す、跳ね返す)が古フランス語の「refuser」を経て、「退ける、拒否する」という意味になりました。名詞形である「refusal」は、この動詞から派生した言葉です。
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