支流、分枝、芽、若枝
派生物、分家、派生組織、子会社、副産物
/ˈɔːfʃuːt/
OFFshoot
「オフシュート」とカタカナ読みをするとアクセントが平板になりがちですが、「オ」の部分を強く、長く発音するのがポイントです。「シュー」の音は「シュ」と「ウ」をしっかり発音しましょう。
This plant has many offshoots.
この植物にはたくさんの脇芽があります。
Our new project is an offshoot.
私たちの新しいプロジェクトは派生したものです。
It's an offshoot of the river.
それはその川の支流です。
A small offshoot branched out.
小さな枝が分かれました。
Her idea was an offshoot.
彼女のアイデアは派生的なものでした。
The new firm is an offshoot.
その新しい会社は分社です。
This product is an offshoot.
この製品は派生品です。
Consider this an offshoot service.
これを派生サービスと考えてください。
Cultural offshoots are quite common.
文化的な派生はかなり一般的です。
Ancient art has many offshoots.
古代美術には多くの派生があります。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
branchは「枝、支店、部門」など、offshootよりも広範な意味で使われます。offshootは「本流から分かれたもの、派生したもの」という、より具体的な「派生」のニュアンスが強いです。
subsidiaryは「子会社、補助的なもの」という意味で、特に企業や組織の関係において使われます。offshootはより広範に、具体的なものだけでなく概念的な派生も指し、比喩的な表現としても使われます。
元々は植物が「脇から芽を出す」という文字通りの意味で使われました。そこから転じて、主要なものから派生した支流、分家、組織、概念などを指すようになりました。
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