/əv kɔːrs wi duː/
əv COURSE wi DOO
「of course」は、続けて発音されるため「アヴ コース」のように聞こえます。「we do」の「do」は、肯定の強調としてやや強めに発音されることが多いです。
"Used as a strong affirmative response to a question, emphasizing that the action or state in question is obvious, expected, or already a known fact for the speaker(s)."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、相手が尋ねたことに対して、「そんなこと聞くまでもないでしょう」「当然のことです」というニュアンスを込めて肯定する際に使われます。相手が少し疑っているような状況や、念を押して確認してきた場合に、自信を持って「もちろん!」と答える感情を表します。 フォーマル度は比較的にニュートラルで、カジュアルな友人との会話から、ビジネスの場面で「もちろんです、承知しております」と答える際にも使用可能です。ただし、場合によっては「なぜそんな質問をするの?」という軽い非難や驚きを含むこともあるため、使う場面とトーンには注意が必要です。 ネイティブにとっては非常に自然で一般的な肯定表現です。質問の動詞が 'do' を使う場合に特にフィットしますが、他の動詞の質問に対する強調された肯定応答としても機能します(例: 'Do you play tennis?' -> 'Of course we do.')。
Do we need to bring anything for the potluck party? Of course we do! I'm making my famous pasta salad.
持ち寄りパーティーに何か持っていく必要ある?もちろんよ!私が得意のパスタサラダを作るわ。
Are we still meeting for coffee tomorrow morning? Of course we do. I've already set my alarm.
明日の朝、まだコーヒー飲みに行く?もちろんだよ。もう目覚ましセットしたんだ。
Don't we usually share the housework? Of course we do! I just haven't had time this week.
私たち、いつも家事を分担してるよね?もちろんだよ!今週は時間がなかっただけさ。
You think we have enough time to finish this project by Friday? Of course we do, if we all pull together.
金曜日までにこのプロジェクトを終わらせる時間があると思う?もちろんあるよ、みんなで協力すればね。
Do we really care about customer satisfaction? Of course we do. It's our top priority.
私たちは本当に顧客満足度を重視しているのでしょうか?もちろんです。それが最優先事項ですから。
Will we continue to support our clients after the sale? Of course we do, that's part of our service guarantee.
販売後もお客様をサポートし続けますか?もちろんです、それは弊社のサービス保証の一部です。
Regarding the new policy, do we inform all employees immediately? Of course we do, clarity is essential.
新しい方針に関して、全従業員に直ちに通知しますか?もちろんです、明確さが不可欠ですから。
You are aware of the importance of ethical conduct in this profession, aren't you? Of course we do.
この職業における倫理的行動の重要性をご理解されていますよね?もちろんです。
Do we provide financial aid for students in need? Of course we do, our foundation is committed to it.
困窮している学生への経済援助は行っていますか?もちろんです、私たちの財団はそれに尽力しています。
Do we have a choice in this matter? Of course we do. We always have options.
この件に関して私たちに選択肢はありますか?もちろんです。常に選択肢はあります。
単純な肯定の返答で、「もちろん」という強調や当然のニュアンスを含みません。事実を伝える際に使われる、より直接的な表現です。
「間違いなく」「確実に」という強い確信を伴う肯定表現です。Of course we doよりも、疑問の余地がないことを強調します。
「確かに」「もちろん」という丁寧でフォーマルな響きを持つ肯定表現です。ビジネスシーンや書き言葉でよく使われます。
非常に強い肯定や同意を表す際に使われます。「完全に」「全くその通り」といったニュアンスで、感情がこもった表現です。
質問が助動詞 'do' で尋ねられている場合(例: "Do we like pizza?")、返答も 'do' を使うのが自然です。be動詞(are)は使えません。
質問が 'do' を使っている場合(例: "Do we need to go?")、返答は 'do' でなければなりません。'can' は「〜できる」という別の意味を持つ助動詞です。
「of course」自体に「もちろん」という意味があるので、さらに「yes」を付け加えるのは冗長です。単独で「Of course.」で十分です。
A:
Are we still going to the beach this weekend?
今週末もビーチに行くんだよね?
B:
Of course we do! I've already packed my swimsuit.
もちろん行くよ!もう水着を荷物に入れたんだ。
A:
Do we have the resources to meet this tight deadline?
この厳しい締め切りに間に合うだけの資源はありますか?
B:
Of course we do. Our team is fully committed.
もちろんです。私たちのチームは全力で取り組んでいます。
A:
Mom, do we need to water the plants today?
ママ、今日植物に水やりいる?
B:
Of course we do, dear. They look a bit dry.
もちろんいるわよ。ちょっと乾いてるみたいね。
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