/noʊ ˈbɑːdər/
NO BOther
noの音を短く発音し、botherの最初の音を強調します。
"It means not being troubled or concerned by something."
ニュアンス・使い方
この表現は相手に対して気を使わないように伝えるときに使います。特に、何かを頼まれた際に、相手に気を使わせないようにしたい時や、軽い気持ちで「大丈夫」というニュアンスを伝えたい時に用いられます。カジュアルな場面でよく使われ、親しい関係の人同士で使われることが多いです。
If you need help, just ask. It's no bother at all.
助けが必要なら、遠慮なく聞いてください。全然構いませんよ。
I'm happy to help you with your project. It's no bother for me.
あなたのプロジェクトを手伝うのは嬉しいです。私には全然苦になりません。
If you want to change the plan, it's no bother.
プランを変更したいなら全然構いませんよ。
Please don't worry about it; it's no bother to me.
それについて心配しないでください。私には全然問題ありません。
No bother at all; I'm glad to assist.
全然構いません。お手伝いできて嬉しいです。
It's no bother to adjust the schedule for you.
あなたのためにスケジュールを調整するのは全然苦になりません。
Changing the meeting time is no bother, just let me know.
会議の時間を変更するのは全然構いません、教えてください。
I can send you the report again; it's no bother.
レポートを再送しますよ。全然問題ありません。
同様に「問題ない」と伝えるが、より一般的な表現で、少しフォーマル。
よりカジュアルで、リラックスしたニュアンスを持つ表現。
特に何も問題でないことを示すが、相手に感謝の意を示すことが少ない。
この表現は「it」を使って「構わない」という意味を表現します。
主語を明示するために「it's」を追加する必要があります。
A:
Could you help me with my homework?
宿題を手伝ってくれる?
B:
Sure, it's no bother at all!
もちろん、全然構わないよ!
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード