19(の)、19個(の)、19歳(の)
19、19という数、19歳
/ˌnaɪnˈtiːn/
nineTEEN
この単語は「nine-teen」と2つの音節から成り、特に2音節目の「-teen」を強く、高く発音します。1音節目の「nine」はやや弱めに発音しましょう。日本人が間違えやすいのは、「ninety(90)」との混同です。ninetyは「NINE-ty」と最初の音節が強いのに対し、nineteenは「-TEEN」が強いと覚えると区別しやすいです。
She is nineteen years old.
彼女は19歳です。
We need nineteen chairs.
私たちは椅子が19脚必要です。
I bought nineteen books.
私は本を19冊買いました。
They have nineteen apples.
彼らはリンゴを19個持っています。
This room holds nineteen people.
この部屋には19人入れます。
Only nineteen days left!
残りあと19日です!
Please provide nineteen copies.
19部提供してください。
Nineteen percent of staff agreed.
スタッフの19%が同意しました。
Refer to page nineteen.
19ページを参照してください。
The year was nineteen forty.
年は1940年でした。
「nineteen(19)」と「ninety(90)」は発音が非常に似ており、特にアクセントの位置を間違えると意味が大きく変わります。nineteenは「-teen」に強いアクセントがあり、ninetyは「nine-」にアクセントがあります。
「nineteen」は「19」を意味し、「ninety」は「90」を意味します。最も重要な違いは発音の強勢(アクセント)の位置です。nineteenは最後の「-teen」にアクセントがありますが、ninetyは最初の「nine-」にアクセントがあります。この違いを意識しないと聞き間違えやすいです。
この単語には派生語がありません
「nineteen」は古英語の 'nigontīene' に由来します。-teenという接尾辞は「10を加える」という意味を持ち、例えば 'eleven' (one + ten) や 'twelve' (two + ten) と同じように、'nine' と 'ten' が組み合わさって形成されました。他の数字にも見られる、数の構成を示す歴史的な形です。
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