いたずらな、わんぱくな、言うことを聞かない(主に子供やペットについて)
みだらな、不適切な、下品な(性的な意味合いを含む場合があるが、婉曲的に使われることが多い)
/ˈnɔːti/
NAUGHty
第一音節の「NAUGH」を強く発音しましょう。「ti」の部分は、日本語の「ティ」よりも舌を上の歯茎の裏に軽く当てる感じで、破裂させすぎないように発音すると、より自然な英語に聞こえます。「ɔː」の音は、口を縦に開けて丸くし、長めに「オー」と発音するのがコツです。
The naughty child drew on walls.
そのいたずらな子が壁に絵を描きました。
My naughty cat broke a vase.
うちのわんぱくな猫が花瓶を割りました。
She gave me a naughty wink.
彼女は私にいたずらっぽいウインクをしました。
Stop being naughty right now!
今すぐいたずらをやめなさい!
He was sent for being naughty.
彼はいけないことをして送られました。
Don't say such naughty words.
そんな下品な言葉を言ってはいけません。
I had a naughty thought.
私はいたずらな考えを抱きました。
That was a naughty trick you played.
それはあなたが仕掛けたいけないいたずらでしたね。
Such naughty behavior is not acceptable.
そのような不適切な行動は容認されません。
Naughty acts are strictly prohibited here.
ここでの不道徳な行為は固く禁じられています。
「naughty」は形容詞で「いたずらな」という意味ですが、「naught」は名詞で「ゼロ、無」という意味です。スペルが似ているため混同しやすいですが、意味が全く異なるので注意が必要です。
「naughty」は形容詞で「いたずらな」という意味ですが、「nought」は名詞で「ゼロ、無」という意味です。発音は似ていますが、スペルが異なり、全く異なる意味を持つため、混同しないよう注意が必要です。例えば、「start from nought」(ゼロから始める)のように使われます。
この単語は古英語の「nawiht」(「nāw」=決して~ない + 「wiht」=物、生き物)に由来しており、「何もないこと」「価値のないこと」「悪いこと」といった意味を持っていました。元々はより深刻な「邪悪な」といった意味合いでしたが、時代とともに意味が和らぎ、「いたずらな」というニュアンスに変化しました。
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