何も、何もの
無、ゼロ
/nɔːt/
NAWT
この単語は「ノー」と発音します。「nothing」と同じような意味で使われますが、「何も」というニュアンスがより強いです。母音のaを長めに発音するのがポイントです。
I have naught to do today.
今日は何もすることがありません。
The project resulted in naught.
そのプロジェクトは何も成果がありませんでした。
His efforts came to naught.
彼の努力は無駄に終わりました。
「naught」は「nothing」と同じように「何も」を意味する単語で、「no thing」とは違います。
「naught」と「nothing」はどちらも「何も」を意味しますが、「naught」はより公式で、書き言葉的な印象があります。また、「naught」には「無」「ゼロ」という意味合いがより強いです。
「何も」という意味の「naught」は古英語の「náwiht」に由来し、「ne」(否定)と「áwiht」(何か)が結合したものです。
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