慣れさせる、慣れる
/ɪˈnjʊər/
inURE
第2音節を強く発音します。日本人が間違えやすいのは、最初の音「i」と「ɪ」を区別することです。
He was inured to hardship.
彼は困難に慣れていた。
She inured herself to the cold.
彼女は寒さに慣れさせた。
They are inured to criticism.
彼らは批判に慣れている。
He needed to inure himself.
彼は自分を慣れさせる必要があった。
We must inure our minds.
私たちは心を慣れさせなければならない。
Inure yourself to the environment.
環境に慣れさせなさい。
Inure to the pain is important.
痛みに慣れることは重要です。
You should inure yourself gradually.
徐々に自分を慣れさせるべきです。
They were inured to the challenges.
彼らは挑戦に慣れていた。
Time inures us to loss.
時間は私たちを喪失に慣れさせる。
この単語は受動的な意味合いがあり、主語にはbe動詞が必要です。
endureは「耐える」という意味で、inureは「慣れさせる」という意味です。ニュアンスが異なるため、文脈を考慮して使い分ける必要があります。
inureはラテン語の「inurere(火にさらす)」から派生した言葉です。時を経て、慣れさせるという意味になりました。
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