紹介、引き合わせ、自己紹介
導入、導入部、採用、進出
(本・論文・曲などの)序論、序文、緒言、序奏
入門書、入門講座
/ˌɪntrəˈdʌkʃən/
in-tro-DUC-tion
この単語は3音節目の「-DUC-」を最も強く、高く発音します。最初の「in-」は短く弱めに、続く「-tro-」は曖昧母音のイメージで発音すると、よりネイティブに近い自然な響きになります。最後の「-tion」は「ション」と発音し、「ン」の音で舌を上あごに付けずに軽く終えるのがポイントです。
Let me make an introduction.
ご紹介させてください。
That was a good introduction.
それは良い導入でした。
Our first introduction was brief.
私たちの最初の出会いは短かった。
This book is a great introduction.
この本は素晴らしい入門書です。
A quick introduction is perfectly fine.
簡単な自己紹介で全く問題ありません。
I skipped the entire introduction.
私は導入部全体を飛ばしました。
The introduction needs a revision.
導入部は修正が必要です。
Her introduction impressed our clients.
彼女の紹介は顧客を感動させた。
Please read the introduction first.
まず序論をお読みください。
The introduction of new policy is vital.
新政策の導入は不可欠です。
「自己紹介をする」は 'make a self-introduction' が自然です。'make an introduction' は「(誰かを)紹介する」または「(物事を)導入する」という意味で使われることが多いです。
「〜の導入」と具体的な内容を示す場合は、前置詞 'of' を使うのが一般的です。'introduction to' は「〜への手引き、入門」といった意味合いで使われます。
ラテン語の「introducere」(中に導く)に由来し、古フランス語の「introducion」を経て英語に取り入れられました。語根の「intro-」は「内へ」、動詞「ducere」は「導く」という意味で、文字通り「中へ導くこと」が元々の意味です。これが人を紹介したり、本や話の導入部という意味に発展しました。
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