意味
形容詞
内部の、内的な
名詞
内部、内部構造
発音
/ɪnˈtɜːrnl/
inTERnal
💡 日本人が間違えやすい点は、「n」の発音です。「イン」ではなく「イン」と発音します。また、強勢は2番目の音節に置きます。
例文
She has an internal conflict about whether to take the job.
彼女は仕事を受けるかどうかで内面的な葛藤を抱えています。
The company has an internal policy.
その会社には内部方針があります。
I examined the internal workings of the machine.
私はその機械の内部構造を調べました。
変形一覧
形容詞
比較級:more internal
最上級:most internal
文法的注意点
- 📝この単語は形容詞と名詞の両方で使われます。
- 📝形容詞の場合は、名詞を修飾して「内部の」「内的な」という意味になります。
- 📝名詞の場合は「内部」「内部構造」などを表します。
使用情報
フォーマリティ:フォーマル
頻度:よく使われる
使用場面:
レポート論文
よくある間違い
❌I have an intern problem at work.
✅I have an internal problem at work.
「内部の問題」という意味の「internal」と、「インターン」を意味する「intern」を間違えやすいです。
類似スペル単語との違い
internal
「内部の」という意味の形容詞。一方、「intern」は「インターン」を意味する名詞です。発音も少し異なります。
派生語
語源
由来:ラテン語
語根:
inter (内部)
📚 「内部の」という意味のラテン語「internus」に由来します。内部や内面に関連する概念を表す言葉です。
学習のコツ
- 💡名詞と形容詞の両方で使われることを覚えましょう。
- 💡「外部の」とは対になる概念なので、対義語の「external」も覚えると良いでしょう。
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