/aɪm θrɪld tuː/
I'm THRILLed TO
「thrilled」はthの摩擦音と、RとLの音が続くため、正確な発音に注意しましょう。「to」は文脈によって強く発音することもありますが、通常は弱く「トゥ」と発音されます。
"To be extremely happy and excited about the opportunity to do something or because something good is happening."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、単に「嬉しい」というだけでなく、期待感や高揚感、そしてある種の感動が伴う「非常に嬉しい」「感激している」という強い喜びや興奮を表します。フォーマルな場面からカジュアルな場面まで幅広く使えますが、その強い感情から、公の場での発表や、特別な機会に心からの感謝や喜びを伝える際によく用いられます。ネイティブスピーカーは、心躍るようなニュースや、待ち望んでいた出来事に対してこの表現を使います。
I'm thrilled to announce that we've reached our sales target!
売上目標を達成したことを発表できて大変嬉しいです!
I'm thrilled to be joining your team next month.
来月から皆様のチームに加われることをとても嬉しく思います。
We're thrilled to offer a 20% discount to all our loyal customers.
日頃ご愛顧いただいているお客様全員に20%割引を提供できることを大変嬉しく思います。
I'm thrilled to finally meet you in person.
やっと直接お会いできて感激しています。
She was thrilled to receive the scholarship.
彼女は奨学金を受け取れて大変喜んでいました。
I'm thrilled to have the opportunity to work on this exciting project.
このエキサイティングなプロジェクトに参加する機会を得られて、とても興奮しています。
They were thrilled to hear about your engagement.
彼らはあなたの婚約の知らせを聞いて大喜びしていました。
The entire team is thrilled to see the positive impact of our efforts.
チーム全員が私たちの努力がポジティブな影響を与えているのを見て感激しています。
I'm thrilled to accept this award on behalf of my colleagues.
同僚を代表してこの賞を受け取れることを光栄に思います。
We are thrilled to welcome such distinguished guests to our conference.
このような著名なゲストを本会議にお迎えできることを大変光栄に存じます。
I'm absolutely thrilled to be spending the holidays with my family this year.
今年は家族と休暇を過ごせることに心からワクワクしています。
「I'm thrilled to」と同様に強い喜びや期待を表しますが、「thrilled」の方が感動や興奮の度合いがより強い傾向があります。「excited」は幅広い楽しみや期待に対して使えます。
最も一般的な「嬉しい」という感情を表します。「thrilled」ほどの強い興奮や感動は含まず、より控えめで日常的な喜びや同意を示す際に使われます。
「thrilled」と非常に近い意味で、非常に喜んでいることを表します。ややフォーマルな響きがあり、ビジネスシーンや公式の場でも好んで使われます。強い喜びのニュアンスは共通ですが、「delighted」は上品さも伴います。
「happy to」と同様に、一般的な喜びや安堵を表します。「thrilled」のような興奮や感動は薄く、状況が望ましい結果になったことへの満足感を示す場合によく使われます。
「〜するのが待ちきれない」という強い期待や興奮を表します。感情の強さは「thrilled」に匹敵しますが、より口語的でカジュアルな響きがあります。ビジネスシーンでは避けるべき場合もあります。
「thrilled」は「〜に興奮している」という状態を表す形容詞(過去分詞形が形容詞として機能)。「thrilling」は「〜を興奮させるような」という能動的な意味の形容詞なので、感情を表現する際には「thrilled」を使います。
特定のニュースや出来事によって興奮した場合は、「by」や「about」を使います。「for」は誰かのために喜ぶ場合に使いますが、この文脈では「by」や「about」がより自然です。
「〜できて嬉しい」という行動への喜びを表現する際には、不定詞の「to + 動詞の原形」を使います。前置詞「at」は別の文脈で使用します。
A:
Oh my goodness, Sarah! I haven't seen you in ages!
まさか、サラ!本当に久しぶりだね!
B:
I know! I'm absolutely thrilled to run into you here!
本当にね!ここであなたに会えて本当に嬉しいわ!
A:
So, have you decided about the job offer?
それで、その仕事のオファーの件は決めた?
B:
Yes! I'm thrilled to accept the position!
うん!そのポジションを引き受けられることにとても興奮しているよ!
A:
We'd love to have you join our charity event next month.
来月のチャリティーイベントにぜひご参加いただきたいのですが。
B:
That sounds wonderful! I'm thrilled to be able to contribute.
それは素晴らしいですね!貢献できることを大変嬉しく思います。
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