/aɪd lʌv tə traɪ ðæt/
I'd LOVE to TRY that
「love(ラヴ)」と「try(トライ)」を特に強調して発音することで、前向きな気持ちがより伝わります。「to」は「タ」のように弱く発音されることが多く、全体をスムーズにつなげましょう。
"Used to express an eager and polite desire to participate in an activity, try a new experience, or accept an offer."
ニュアンス・使い方
誰かからの提案や誘いに対して、非常に前向きで熱意のこもった同意を示すフレーズです。「Yes」や「Okay」よりも、はるかに強い興味と積極的な気持ちを伝えることができます。丁寧な言い方なので、友人とのカジュアルな会話から、ビジネスシーンでの新しいプロジェクトへの参加表明まで、幅広い場面で使える非常に便利な表現です。相手に好意的な印象を与え、「ぜひやってみたい」という意欲を明確に伝えたいときに最適です。新しい体験や挑戦への好奇心や、相手の提案への感謝の気持ちも同時に伝えることができます。
A: There's a new ramen place down the street. Want to check it out? B: Oh, I'd love to try that!
A: 通りの先に新しいラーメン屋があるんだ。行ってみない? B: ああ、ぜひ試してみたいです!
A: We're thinking of going hiking this weekend. B: Hiking? I'd love to try that!
A: 今週末ハイキングに行こうと思ってるんだ。 B: ハイキング?ぜひ行ってみたいです!
A: Have you ever played virtual reality games? B: No, but I'd love to try that!
A: VRゲームやったことある? B: ないけど、ぜひ試してみたいね!
A: My sister's throwing a potluck party next Saturday. B: Sounds fun! I'd love to try that.
A: 妹が来週土曜日に持ち寄りパーティーを開くんだ。 B: 楽しそう!ぜひ参加したいです。
A: We could try making homemade pasta tonight. B: That's a great idea, I'd love to try that!
A: 今夜、手打ちパスタを作ってみない? B: それは素晴らしいアイデアですね、ぜひ試してみたいです!
A: There's a new exhibition at the art museum. B: Really? I'd love to try that sometime.
A: 美術館で新しい展示会があるよ。 B: 本当?いつかぜひ行ってみたい。
A: We're looking for volunteers for the new marketing campaign. B: That sounds like an interesting challenge. I'd love to try that.
A: 新しいマーケティングキャンペーンのボランティアを募集しています。 B: 面白そうな挑戦ですね。ぜひ挑戦してみたいです。
A: We're considering implementing a new project management software. B: I'd love to try that and see how it improves our workflow.
A: 新しいプロジェクト管理ソフトウェアの導入を検討しています。 B: ぜひ試して、それが私たちのワークフローをどう改善するか見てみたいです。
A: We're offering a new training program for leadership skills. B: Thank you, I'd love to try that.
A: リーダーシップスキル向上のための新しい研修プログラムを提供しています。 B: ありがとうございます、ぜひ受講してみたいです。
A: The committee is exploring new strategies for community engagement. B: I believe I could contribute significantly. I'd love to try that approach.
A: 委員会は地域社会との連携のための新しい戦略を模索しています。 B: 私は大きく貢献できると信じています。そのアプローチをぜひ試してみたいです。
`love`より控えめで丁寧な表現です。「〜したい」という一般的な願望を表しますが、`I'd love to`ほどの強い熱意や興奮は伝えません。
`I'd love to`よりも直接的でカジュアルな表現です。強い願望は伝わりますが、丁寧さに欠けるため、フォーマルな場では避けた方が良いでしょう。
提案への同意と、実際に試してみるという行動への意思をストレートに表現します。「試してみるよ」というニュアンスで、`I'd love to`のような強い願望は直接は含まれません。
主にイギリス英語で使われる表現で、「〜に熱心である」「〜を切望している」という、`I'd love to`と同様に強い興味や意欲を示します。
「待ちきれない」という非常に強い期待と興奮を表します。`I'd love to`よりも感情的で、よりカジュアルな場面で使われることが多いです。
`would love to` の後には動詞の原形が続きます。不定詞 (`to + 動詞の原形`) を使うのが正しい文法です。
誰かの提案に対して「ぜひやってみたい」と答える場合、仮定のニュアンスを含む `would` を用いた `I'd love to` がより自然で丁寧です。`I love to try that` は「普段からそれが好きでよく試す」という習慣的な意味合いになります。
A:
We're going to that new escape room on Saturday. Want to join us?
土曜日にあの新しい脱出ゲームに行くんだ。一緒に来ない?
B:
Oh, that sounds exciting! I'd love to try that.
おお、それは面白そう!ぜひ試してみたいです。
A:
We're considering a trial period for a new remote work policy.
新しいリモートワークポリシーの試用期間を検討しています。
B:
That's an interesting idea. I'd love to try that and see how it works for me.
それは興味深いアイデアですね。ぜひ試して、自分にどう合うか見てみたいです。
A:
They offer a local cooking class here, learning traditional dishes.
ここでは、伝統料理を学べる地元の料理教室がありますよ。
B:
A cooking class? I'd love to try that while we're here!
料理教室ですか?ここにいる間にぜひ試してみたいです!
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