/aɪd laɪk tə traɪ ðæt/
I'd LIKE to TRY that
「I'd」は「アイド」と発音し、「like to」は続けて「ライクトゥ」のように発音されることが多いです。「to」は弱く「タ」または「トゥ」と短く発音しましょう。「that」は舌を上下の歯で軽く挟んで発音する「th」の音です。
"A polite and common expression used to convey a desire or interest in trying, experiencing, or attempting something that has been mentioned or offered."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、何か新しいものや未経験のものを試す意欲や興味を、丁寧かつ肯定的に表現する際に使われます。相手への敬意を示しつつ、自分の意思を伝えることができるため、日常会話からビジネスシーンまで幅広く活用できます。特に、提案されたものや勧められたものに対してポジティブな反応を示すときに非常に自然です。カジュアルな場面でも使えますが、「I want to try that」よりも丁寧な響きがあります。
That new ramen place sounds great! I'd like to try that.
あの新しいラーメン屋さん、すごく良さそうですね!ぜひ試してみたいです。
My friend recommended hiking this trail. I'd like to try that sometime.
友人がこのハイキングコースを勧めてくれました。いつか挑戦してみたいです。
They're offering a free trial of the new software. I'd like to try that.
新しいソフトウェアの無料トライアルを提供しているそうですね。試してみたいです。
This dish looks delicious. I'd like to try that, please.
この料理、美味しそうですね。それをいただけますか(試したいです)。
Our team is considering a new marketing strategy. I'd like to try that approach.
我がチームは新しいマーケティング戦略を検討しています。そのアプローチを試してみたいです。
You mentioned a meditation technique. I'd like to try that for stress relief.
瞑想のテクニックについてお話しされていましたね。ストレス解消のために試してみたいです。
The consultant proposed an innovative solution. I'd like to try that in our pilot project.
コンサルタントが革新的な解決策を提案しました。パイロットプロジェクトでそれを試してみたいです。
If there's an opportunity to learn a new skill, I'd like to try that.
新しいスキルを学ぶ機会があれば、ぜひ挑戦してみたいです。
This coffee has a unique flavor profile. I'd like to try that next time.
このコーヒーはユニークな風味がありますね。次回、それを試してみたいです。
The new system promises efficiency improvements. I'd like to try that as soon as possible.
新しいシステムは効率改善を約束しています。できるだけ早くそれを試してみたいです。
「I want to try that」はより直接的でカジュアルな表現です。親しい友人との会話などでは問題ありませんが、ビジネスシーンや初対面の人に対しては「I'd like to try that」の方が丁寧で好印象を与えます。
「I'm interested in trying that」は、単に試したいというよりも、「それについて興味があり、試すことに意欲がある」というニュアンスを強調します。より熟考された興味を示したい場合に適しています。
「Let me try that」は、自分が試すことを提案したり、許可を求めたりする際に使われます。「私に試させてください」という積極的な意味合いが強く、少しカジュアルに響くこともあります。
「I'll give it a try」は「試してみるよ」「やってみるよ」という、行動に移す決意を表現します。結果がどうなるか分からないが、とりあえず挑戦してみる、というニュアンスが含まれます。
「would like」の後には動詞の原形を伴う不定詞「to + 動詞」が続きます。「like」単独で「〜ing」が続く場合は「〜するのが好きだ」という意味になりますが、「would like to」は「〜したい」という願望を表すため、「to + 動詞」の形が正しいです。
A:
This new avocado toast looks really good. Have you had it before?
この新しいアボカドトースト、すごく美味しそうだね。食べたことある?
B:
No, I haven't. But it sounds interesting. I'd like to try that!
いや、ないよ。でも面白そうだね。試してみたい!
A:
Our team is thinking about implementing a new project management tool. It has some great features.
私たちのチームは新しいプロジェクト管理ツールを導入しようと考えているんだ。いくつか素晴らしい機能があるよ。
B:
Oh, really? I'm always looking for ways to improve efficiency. I'd like to try that.
ああ、そうなんですね。いつも効率を上げる方法を探しています。ぜひ試してみたいです。
A:
I tried pottery for the first time last weekend. It was surprisingly relaxing.
先週末、初めて陶芸をやってみたんだ。意外とリラックスできたよ。
B:
Pottery? That sounds fun! I'd like to try that sometime.
陶芸?面白そうだね!いつか試してみたいなぁ。
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