ぞっとするような、恐ろしい、身の毛のよだつような、不気味な、ひどい
/ˈɡrɪzli/
GRIS-ly
最初の音節「gris」を強く発音しましょう。「r」の音は舌を巻かずに、口の奥の方で発音するイメージです。「z」は濁った「ス」の音で、無声の「s」にならないように注意してください。日本語の「グリズリー」という動物の発音と同じです。
A grisly sight shocked us all.
ぞっとするような光景に私たちは皆衝撃を受けました。
The movie had a grisly end.
その映画はぞっとするような結末でした。
He described a grisly scene.
彼は恐ろしい場面を描写しました。
A grisly story circulated online.
恐ろしい話がネットで広まりました。
We saw grisly images.
私たちはぞっとするような画像を見ました。
The crime had grisly details.
その犯罪にはぞっとする詳細がありました。
The report detailed grisly facts.
その報告書はぞっとする事実を詳述していました。
They found grisly evidence.
彼らは恐ろしい証拠を発見しました。
It was a grisly discovery.
それは身の毛のよだつような発見でした。
Such grisly events unfolded quickly.
そのような恐ろしい出来事が急速に展開しました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「grisly」は「ぞっとするような、恐ろしい」という意味の形容詞ですが、「grizzly」は「灰色の髪の、白髪交じりの」という形容詞、または「ヒグマ」という名詞です。発音は非常に似ていますが、綴りも意味も大きく異なるため混同しないよう注意が必要です。
「grisly」は、古英語の「grīslīċ(恐ろしい、ぞっとするような)」に由来しています。この語は「grīsan(恐れる、戦慄する)」という動詞に関連しており、中英語を経て現代英語の形になりました。主に身体的な恐怖や不快感を伴う光景や出来事を表現する際に使われます。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
無料でダウンロード