新米、未経験者、初心者、世間知らず
/ˈɡriːnhɔːrn/
GREENhorn
「グリーンホーン」とカタカナにすると「ホー」が強く聞こえがちですが、英語では最初の「green」の部分、特に「GREE」を強く発音します。「horn」の「r」は舌を巻かずに引く音で、日本語の「ホ」よりも口を丸めず軽く発音しましょう。
He's a greenhorn here.
彼はここでは新米です。
She's still a greenhorn.
彼女はまだ初心者です。
Don't treat him like a greenhorn.
彼を新米扱いしないでください。
Just a greenhorn in the city.
都会ではただの世間知らずです。
He felt like a complete greenhorn.
彼は全くの初心者だと感じました。
Even a greenhorn can learn fast.
初心者でも早く学べます。
Our new hire is a greenhorn.
新しく採用されたのは未経験者です。
Mentor the greenhorn patiently.
その新米を辛抱強く指導してください。
Guidance helps any greenhorn succeed.
指導はどんな新米でも成功を助けます。
Respect all, even greenhorns.
新米であっても皆を尊重しましょう。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
この単語には派生語がありません
「greenhorn」は元々、角が生え揃っていない若い牛を指す言葉でした。そこから転じて、経験の浅い、未熟な人を指すようになりました。特に19世紀のアメリカ西部開拓時代に、新参者や都会から来た世間知らずの人々を指すスラングとして広まりました。
この単語が含まれるカテゴリの他の単語も学習しましょう。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード