/ɡʊd æt/
good AT
後ろの「at」の発音を強く出します。
"to be skilled or talented at a particular activity or in a particular area"
ニュアンス・使い方
自分の強みや能力を表す際に使います。肯定的な意味合いが強く、相手に自分の才能を印象づけることができます。ビジネスシーンでも使われますが、極端に自慢げに使うと卑屈に感じられる可能性があります。比較的フォーマルな場面でも使えます。
I'm good at public speaking.
私は公演が得意です。
She's really good at math.
彼女は数学が本当に得意です。
The chef is good at preparing traditional dishes.
そのシェフは伝統料理の調理が得意です。
My colleague is good at problem-solving.
私の同僚は問題解決が得意です。
「good at」は能力や才能を表しますが、「be skilled in」は習熟度や熟練度を表します。「be skilled in」は少し堅い印象があり、ビジネスシーンで使われることが多いです。
「proficient」は「非常に熟練した」という意味合いが強く、「good at」よりも高度な能力を表します。「be proficient at」はより専門的な分野での能力を示す際に使われます。
「good at」は「~に長けている」という意味で使い、「good in」は正しい使い方ではありません。
「good at」の後には動名詞(-ing形)を使います。単純な動詞を使うのは誤りです。
A:
What are you good at?
何が得意なの?
B:
I'm really good at writing. I've always enjoyed creative writing since I was a kid.
私は文章を書くのが得意なんです。子供のころから創作が好きでした。
Interviewer:
What are your strengths?
あなたの強みは何ですか?
Applicant:
I'm good at problem-solving and working under pressure. I can quickly analyze issues and come up with effective solutions.
私は問題解決と、ストレスの中でも働くことが得意です。素早く状況を分析して、効果的な解決策を見つけられます。
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