泥酔、酩酊、酔っている状態
飲酒癖、アルコール中毒
/ˈdrʌŋkənnəs/
DRUNK-ən-nəs
最初の「ドラ」の音節を強く発音しましょう。真ん中の「ン」の音は軽く、続く「カ」はあまり強調せず、最後の「ネス」は弱く短く発音するのがポイントです。日本語の「ドランクンネス」よりも、全体的に音のつながりを意識し、「ン」と「ネ」を滑らかに発音すると自然です。
Such drunkenness often leads to problems.
そのような泥酔はしばしば問題につながります。
Avoid drunkenness during the party.
パーティー中の泥酔は避けてください。
The man’s drunkenness caused a scene.
その男性の泥酔が騒ぎを起こしました。
His drunkenness became a serious issue.
彼の飲酒癖は深刻な問題になりました。
Drunkenness can lead to legal troubles.
泥酔は法的な問題を引き起こすことがあります。
The report linked crime to drunkenness.
その報告書は犯罪と酩酊を結びつけました。
Chronic drunkenness harms the liver.
慢性的な泥酔は肝臓を傷つけます。
Excessive drunkenness is a health risk.
過度の泥酔は健康リスクです。
He was arrested for public drunkenness.
彼は公衆の場での泥酔で逮捕されました。
Drunkenness impairs judgment and reflexes.
酩酊は判断力と反射神経を低下させます。
Drunkennessは通常、不可算名詞として扱われます。複数の事象を指す場合は、「cases of drunkenness」のように表現するのが一般的です。
intoxicationは「中毒」という意味も持ち、アルコールだけでなく薬物などによる酩酊状態全般を指すことができます。drunkennessが飲酒による酩酊に限定されるのに対し、より広範な意味合いを含みます。フォーマルな文脈でよく使われます。
inebriationはintoxicationとほぼ同義で、「酩酊」を意味しますが、drunkennessよりもさらにフォーマルで、やや文学的または医療的な響きがあります。日常会話で使われることは稀です。
英語の「drunkenness」は、古英語の動詞「drincan」(飲む)の過去分詞形「druncen」に由来します。この「druncen」が形容詞として「酔った」という意味で使われるようになり、状態を表す接尾辞「-ness」が加わることで、「酔っている状態」すなわち「泥酔」を意味する名詞として成立しました。この語は英語の長い歴史の中で、飲酒行為とその結果を示すために使われ続けています。
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