料金を課される、請求可能な、課税対象の
/ˈtʃɑːrdʒəbəl/
CHARgeable
最初の音節「CHAR」を最も強く発音しましょう。「cha」は「チャー」と伸ばし、「r」の音は舌を巻かずに引くように発音します。最後の「-able」は「エイブル」ではなく、軽く「アボォ」のように発音するとより自然です。
Is this extra chargeable?
これ、追加料金かかりますか?
This service is not chargeable.
このサービスは無料です。
Your call may be chargeable.
お客様のお電話は有料かもしれません。
Is delivery chargeable here?
ここでの配達は有料ですか?
Are these items chargeable?
これらの品物は有料ですか?
All expenses are chargeable.
すべての経費は請求対象です。
The time is fully chargeable.
その時間は全額請求可能です。
This repair is chargeable work.
この修理は有料の作業です。
Certain items are chargeable by law.
特定の品目は法律で課税対象です。
That amount is fully chargeable.
その金額は全額課税対象です。
「無料の」という意味で 'unchargeable' は一般的ではありません。'not chargeable' またはシンプルに 'free' を使う方が自然で、広く理解されます。
「charge」の語源は、古フランス語の charger (荷を積む、負担を負わせる) に由来し、さらにラテン語の carricare (荷車に積む) に遡ります。形容詞の接尾辞 -able がつくことで、「料金を課すことができる」「責任を負わせることができる」という意味になりました。
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