ケーブル、電線、綱、索条、海底電信
ケーブルでつなぐ、電報を打つ(古風な表現)
/ˈkeɪbəl/
KAY-buhl
「ケイブル」と発音します。最初の「ケイ」に最も強いアクセントを置きましょう。「ブル」の部分は、日本語の「ル」のように舌を完全に離さず、舌先を上の歯茎の裏につけたまま「ウ」と「ル」の間のような音を出すダークLの発音です。
The cable is too short.
ケーブルが短すぎます。
Connect the USB cable here.
ここにUSBケーブルをつないでください。
A power cable is required.
電源ケーブルが必要です。
This cable transmits data quickly.
このケーブルはデータを素早く送信します。
I need a charging cable.
充電ケーブルが必要です。
My television cable is broken.
私のテレビケーブルが壊れています。
Please extend the cable length.
ケーブルの長さを延長してください。
We checked all the cables.
すべてのケーブルを確認しました。
Secure the network cable tightly.
ネットワークケーブルをしっかり固定してください。
The cable stretched across the river.
ケーブルは川を横切って張られていました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
wireは比較的細い金属の線全般を指し、電気を通すものが多いですが、そうでないものもあります。通常は一本の線か、細い線を束ねたものです。一方cableは、複数の電線や光ファイバーを束ねて保護被覆で覆った、より太く丈夫なものを指すことが多いです。
cordは柔軟な素材でできた線状のものを指し、電化製品のコード(電源コードなど)や、ひも状のものを指す場合が多いです。cableはcordよりも太く、丈夫で、通信や電力供給など特定の用途に使われることが多いです。
ropeは主に繊維を編み込んだ太い「綱」や「縄」を指し、電気を通す機能はありません。主に物を縛ったり引っ張ったりする物理的な強度が必要な場合に使われます。cableは電線や通信線としての機能を持つ点でropeとは明確に異なりますが、太い綱を指す意味では一部共通します。
この単語は古フランス語の 'chable' に由来し、さらにラテン語の 'capulum'(綱、ロープ)が語源です。元々は船の錨を降ろすための太い綱やロープを指していました。時代が下り、電信や電気、通信技術の発展とともに、電気や信号を通すための電線や光ファイバーを指すようになりました。
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