告示、公報、速報、会報、掲示(新聞や雑誌の短い報告記事など)
/ˈbʊlətɪn/
BUL-le-tin
「ブ」を強く、短く発音するのがポイントです。「レ」は弱く、あいまいな音になりがちです。最後の「ティン」は、舌先を上の歯茎の裏につけて「t」の音を出し、すぐに離して「in」と繋げましょう。日本語の「ブーレチン」とは異なり、短い「ブッ」のような音で始めます。
Read the daily bulletin.
毎日のお知らせを読んでください。
A news bulletin just aired.
ちょうどニュース速報が放送されました。
Check the school bulletin board.
学校の掲示板を確認してください。
The weather bulletin is out.
天気予報の速報が出ました。
A short bulletin appeared online.
短い速報がオンラインに載った。
An urgent bulletin was issued.
緊急の公示が発行されました。
See the company bulletin.
会社の公報を見てください。
Bulletin about new policies.
新方針に関する公報。
The official bulletin is posted.
公式の告示が掲示されています。
Health bulletin for the public.
公衆衛生に関する公報。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
`notice` は、より一般的な「お知らせ」や「通知」を指し、公式度や速報性は `bulletin` ほど高くないことが多いです。日常的な情報伝達に使われる場面が多いでしょう。
`announcement` は、公の場で正式に何かを発表する行為やその内容を指します。`bulletin` が速報性や定期的な情報伝達に重点を置くのに対し、`announcement` はより広範な発表に使われます。
`report` は、ある事柄に関する詳細な「報告書」や「記事」を意味します。`bulletin` が短く緊急性のある情報を伝えるのに対し、`report` はより深く掘り下げた内容を伝える場合に用いられます。
この単語には派生語がありません
「bulletin」は17世紀にフランス語の「bulletin」から英語に入りました。これはイタリア語の「bulletta」(小さな文書、票)がさらに語源で、ラテン語の「bulla」(印章付きの文書、勅書)に由来します。元々は公式な書類や発表を指す言葉でした。
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