初心者たち、入門者たち、新米たち(特定のスキルや活動を始めたばかりの人々)
/bɪˈɡɪnərz/
biGINners
第二音節の「-gin-」を強く発音しましょう。「ビギナーズ」というカタカナ発音に惑わされず、最初の「bi」は短く、その後の「g」はしっかりとした有声音です。最後の「-ers」は、日本語の「アーズ」よりも口を大きく開けず、曖昧な音で発音すると自然に聞こえます。
This guide is for beginners.
このガイドは初心者向けです。
Are you beginners in coding?
あなたたちはプログラミング初心者ですか?
We welcome all beginners.
全ての初心者を歓迎します。
Even beginners can learn it.
初心者でも学べます。
It's perfect for beginners.
初心者には完璧です。
No experience for beginners needed.
初心者経験は不要です。
This program helps beginners succeed.
このプログラムは初心者の成功を助けます。
Many beginners join our team.
多くの初心者が私たちのチームに加わります。
Resources are provided for beginners.
初心者向けのリソースが提供されます。
The workshop accommodates beginners.
そのワークショップは初心者に対応しています。
「beginners」は複数形なので、自分一人を指して「私は初心者です」と言う場合は、単数形の「beginner」を使います。可算名詞なので、単数の場合は「a」などの冠詞を忘れずにつけましょう。
「beginning」は「始まり」という意味の名詞、または動名詞です。対象が「人(初心者)」である場合は「beginners」を使います。混同しやすいので注意しましょう。
「beginners」が一般的な「初心者」を指すのに対し、「novices」はよりフォーマルで、特定の技能や専門分野において経験が浅い人を指す場合に用いられます。学術的、技術的な文脈で使われることが多いです。
主にスポーツ、警察、軍隊、または特定の職業における「新人」を指す際に使われます。「beginners」が幅広い分野の初心者を指すのに対し、「rookies」は組織やチームに入ったばかりの人というニュアンスが強く、より口語的です。
「amateurs」は「プロではない人」という意味合いが強く、趣味として活動している人を指します。対して「beginners」は、プロを目指しているか否かに関わらず、まだその活動を始めたばかりの人全般を指します。
「beginners」の語根である「begin」は、古英語の動詞「beginnan」に由来します。「be-」は「〜の状態にする」という接頭辞で、「ginnan」は「始める、開く」を意味します。この二つが合わさり、「何かを始める状態にする」が原義となり、そこから「初心者」という意味が派生しました。
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