/biː ʌp əˈgɛnst/
be UP aGAINST
beを強く発音し、upとagainstが滑らかに繋がるように意識します
"To be in a difficult situation or facing a challenge."
ニュアンス・使い方
この表現は、主に困難な状況や競争に直面していることを示すときに使われます。例えば、試験やプロジェクトの締切に追われているとき、またはビジネスでの競争相手と戦っているときに使われます。フォーマル度は中程度で、カジュアルな会話からビジネスの場面まで幅広く使われます。ネイティブはこの表現を使うことで、状況の厳しさや挑戦を強調することができます。
We're up against some serious competition this year.
今年は厳しい競争に直面しています。
I was really up against it during finals week.
試験週間中は本当に大変でした。
The team is up against the clock to finish the project.
チームはプロジェクトを終わらせるために時間との戦いです。
She was up against her own fears when she gave the speech.
彼女はスピーチをする際、自分の恐怖と向き合っていました。
We're up against a lot of obstacles right now.
今、私たちは多くの障害に直面しています。
The startup is up against established companies.
そのスタートアップは既存の企業と競争しています。
He felt he was up against the world when he lost his job.
彼は仕事を失ったとき、世界と戦っている気分でした。
They are up against a tight deadline for the presentation.
彼らはプレゼンテーションのために厳しい締切に直面しています。
より一般的で、具体的な状況を示さない場合に使われる。
より強い圧力や困難な状況を示す場合に使われる。
「with」は不要で、直接「against」を使います。
be動詞は「am」だけで十分です。
A:
How's the project going?
プロジェクトはどうなってる?
B:
We're really up against it with the deadline.
締切に追われて本当に大変なんだ。
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