/biː ɡlæd tuː siː/
be GLAD to SEE
「glad」と「see」をはっきりと、感情を込めて発音します。「to」は弱く「トゥ」または「タ」のように短く発音されることが多く、強く発音しすぎないのが自然です。
"To express happiness, satisfaction, or a sense of welcome upon meeting someone or witnessing something. It conveys a warm and sincere feeling."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、誰かに会えたこと、または特定の状況や物事を目にしたことに対して、喜びや安堵、歓迎の気持ちを表す際に使われます。特に、久しぶりに会う人への挨拶として非常によく使われ、心からの歓迎や親愛の情を伝えることができます。友人や家族との再会から、ビジネスにおける取引先との面会まで、幅広い場面で使える中立的な表現です。また、困難な状況が好転したことを見て安心した気持ちを表す際にも用いられます。ネイティブは、このフレーズを使うことで、相手に対する温かい気持ちやポジティブな感情を伝えていると感じます。
I'm so glad to see you again after all these years!
こんなに何年も経って、またあなたにお会いできて本当に嬉しいです!
We are glad to see you're feeling much better now.
あなたが今はずいぶん体調が良くなったようで、私たちは嬉しいです。
The team was glad to see the project progressing smoothly.
チームはプロジェクトが順調に進んでいるのを見て喜んでいました。
I was glad to see the positive feedback from our clients.
クライアントからの肯定的なフィードバックを見て、私は喜ばしく思いました。
Our CEO will be glad to see your excellent sales report.
弊社のCEOは、あなたの素晴らしい営業報告書を喜んで見るでしょう。
It's always a delight to see you; I'm glad to see you here.
あなたにお会いするのはいつも楽しいことです。ここであなたに会えて嬉しいです。
Many citizens were glad to see the new regulations finally take effect.
多くの市民は、新しい規制が最終的に施行されたことを喜んでいました。
We are truly glad to see such a strong representation from various industries at this summit.
このサミットで様々な業界からこれほど強力な代表団が参加されたことを、心から嬉しく思います。
I'm glad to see you arrived safely despite the bad weather.
悪天候にもかかわらず、無事に到着されたようで安心しました。
The teachers were glad to see their students engaging actively in the discussion.
教師たちは、生徒たちが活発に議論に参加しているのを見て嬉しく思いました。
このフレーズは主に初対面の人に対して使われる「はじめまして」という挨拶です。「be glad to see」は、基本的に一度会ったことのある人との再会や、特定の状況や物事を目にした際の喜びを表すため、使いどころが明確に異なります。
「be glad to see you」と非常に似ており、ほとんど同じ意味で使えます。「happy」の方が感情がより直接的で、少しカジュアルな響きを持つ傾向があります。どちらも温かい歓迎や喜びを伝える表現ですが、「glad」はやや丁寧な印象を与えることがあります。
「nice to meet you」と同様に初対面の人に使う表現ですが、「pleased」を用いることで、よりフォーマルで丁寧な印象を与えます。ビジネスシーンや公式な場での挨拶に適しており、「be glad to see」が再会や状況への喜びを表すのに対し、こちらは初対面の敬意を示します。
「be glad to see you」と非常に近い意味で、再会した人への挨拶として非常によく使われます。どちらも丁寧で温かい印象を与えますが、「good」は「glad」に比べて少し客観的な喜びや満足感を表すことがあります。ほとんどの場合、相互に置き換え可能です。
「glad」の後に動詞を続ける場合は、不定詞の「to + 動詞の原形」を使います。前置詞の「for」はここでは使いません。
「glad」の後に動詞を続ける場合は、「to + 動詞の原形」が文法的に正しく、一般的です。「glad」が動名詞(-ing形)を取ることはほとんどありません。
A:
Hi, Tom! Long time no see! It's great to be back home.
やあ、トム!久しぶり!故郷に戻れて嬉しいよ。
B:
Hey, Sarah! Wow, I'm so glad to see you! We've missed you a lot.
やあ、サラ!わあ、会えて本当に嬉しいよ!みんな君がいなくて寂しかったんだ。
A:
Welcome back, Ken! How was the trip?
ケンさん、おかえりなさい!出張はどうでしたか?
B:
Thanks, it was productive. I'm glad to see everything is running smoothly here.
ありがとう、実り多かったです。こちらが全て順調に進んでいるのを見て嬉しいです。
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