同種異系の、他家由来の、(同一種内の)遺伝的に異なる個体由来の
/ˌælədʒəˈniːɪk/
allogeNEIc
「アロジェニーイック」のように発音します。特に「ne」の部分を強く発音し、長めに「ニー」と伸ばすことが重要です。最初の「allo」は「アロー」ではなく、短く「ア」と発音し、「ジェ」は英語の soft 'g' の音(/dʒ/)を意識しましょう。日本語にはない音の組み合わせが多いので、繰り返し聞いて慣れるのがコツです。
They compared allogeneic reactions.
彼らは同種異系反応を比較しました。
Study allogeneic immune responses.
同種異系免疫応答を研究しなさい。
We analyze allogeneic compatibility.
私たちは同種異系適合性を分析します。
Allogeneic cells are crucial.
同種異系細胞は非常に重要です。
We need allogeneic donors.
私たちは同種異系ドナーが必要です。
It's an allogeneic transplant.
それは同種異系移植です。
Allogeneic tissue was observed.
同種異系組織が観察されました。
Allogeneic graft worked well.
同種異系移植片はうまくいきました。
Allogeneic marrow saves lives.
同種異系骨髄は命を救います。
Allogeneic therapy shows promise.
同種異系療法は有望です。
「allogeneic」は「同種異系」、つまり自分以外の同じ種の個体由来を指します。自分自身の細胞を指す場合は「autologous」(自家由来)が正しい表現です。
「allogeneic」が同種異系、つまり同じ種内の別の個体由来であるのに対し、「autologous」は「自家由来」を意味し、患者自身の組織や細胞を使用することを指します。移植医療において対義語として使われます。
「allogeneic」は同種異系(遺伝的に異なる)ですが、「syngeneic」(またはisogeneic)は同系遺伝子由来、つまり遺伝的に完全に同一な個体(例:一卵性双生児)由来を指します。より厳密な遺伝的同一性を示します。
「allogeneic」は、ギリシャ語の「異なる、他の」を意味する接頭辞「allo-」と、「生成する、起源」を意味する「-gen」に由来します。これは、同一種内であっても遺伝的に異なる個体間での組織や細胞の関連を示すために、主に医学分野で使われるようになりました。
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