意味
名詞
空気、気体
動詞
放送する
発音
/ɛər/
AIR
💡 強勢は最初の音節にあります。日本語の「エア」とは異なり、英語では「エアー」と伸ばすことがポイントです。
例文
The air is fresh today.
今日は空気が新鮮です。
Can you feel the air?
空気を感じますか?
I need fresh air.
新鮮な空気が必要です。
The air was chilly last night.
昨夜は空気が肌寒かったです。
Air your laundry outside.
洗濯物を外に干してください。
I love the clean air here.
ここはきれいな空気が好きです。
He is on the air now.
彼は今放送中です。
We must air this issue.
この問題を取り上げる必要があります。
They aired the new show.
彼らは新しい番組を放送しました。
Let’s air our views.
私たちの意見を述べましょう。
変形一覧
文法的注意点
- 📝airは可算名詞として使われることがありますが、多くの場合は不可算名詞です。
- 📝動詞として使う場合、主語によって形を変えることに注意してください。
使用情報
フォーマリティ:中立
頻度:よく使われる
使用場面:
日常会話ビジネス科学海外旅行
よくある間違い
❌I air my opinions.
✅I air my opinion.
意見は通常単数形で使います。
類似スペル単語との違い
are
areはbe動詞の複数形ですが、airは空気を指す名詞です。発音も異なります。
派生語
語源
由来:ラテン語
語根:
aer (空気)aerate (空気を入れる)
📚 「air」は古フランス語を経て英語に取り入れられました。
学習のコツ
- 💡空気に関連する表現を覚えると便利です。
- 💡動詞として使う際は、文脈に注意しましょう。
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